だらだらと夏休みを満喫していたら、もうレッスンですね。夏休みはレッスンが多めで、あっという間にレッスン日が来てしまいます。
うかうかしてられないです。発表会も近いですしね

それはそうと、伴奏合わせはいつだっけ


ジーグやヴィヴァルディに戻るという話もありましたが、結局コンクールと同じ曲を弾くことになったのですが、伴奏の先生が変わるので、また振り出しに戻った気分です。
当日も直前合わせできますが
これから大きなコンクールが控えてらっしゃる方たちは、リハーサル気分ですが、もう闘い終わった我が家は緊張感が抜け抜け
ピリピリした皆さんと、先生の熱がそちらにいっちゃってるのを感じると、何となく居場所もないかも(だから、伴奏の先生も違うわけですし)

しかも、コンクールに興味がなくて、年に一度の発表会(二度の人もあり)に気合い入れてらっしゃる方は、しっかり弾かれるわけですから、娘の演奏が発表会でお聞かせできるレベルにならないかも…と、不安です。
そのうえ、伴奏の先生が変わるなんて…不安過ぎる…引っ張ってもらえない…
同じ先生に合わせてもらいたいけど、先生は大人の部の伴奏だそうなので、そこに混ぜてもらうのは、さすがにムリだし

今週は先生から、「カイザー17 」を課題にいただいて練習してますが、難しいですね。
YouTubeで探してもなかなか同じ曲が見つからないし…

カイザーって何種類かあるのかなー(無知)



それから、合奏課題のパッフェルベルの「カノン」の譜読み。数年前に練習したのに、しっかり娘は忘れていて、ゼロからスタート



記憶喪失なの


