ブログネタ:人から、ちゃん・さん・くん・あだな・呼び捨て、どれで呼ばれることが多い?
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Σ\( ̄ー ̄;)
気を取り直して、今日のブログいきます。
先生 その686
植松さんの講演会では、久々に夢実践会6期の仲間と合流しました。
積もる話をするのも久しぶりだったので、仲間を誘って6人で居酒屋で振り返りの会に突入。
やっぱりセミナーや講演会のあとには、感じたことをアウトプットして、より学びを深めることが大事ですからねぇ(o^-')b
夢実践会で出会ってから、やたら遭遇率の高い仲間の一人が和ちゃん。
9月の日本商店会の一周年イベント、1000人で2人3脚イベント、そして先日の日本一受けたい授業と続いて、これで4回目になります。
最初に喋った時から、思ったことをズバズバと言ってくる「おせっかいな人だなぁ」という印象でした。
一番印象深かったのが、夢実践会の最終プレゼンの合同支援会でした。
「いなばっちがやろうとしている夢の、キャッシュポイントは何?」
厭味ったらしく(笑)聴いてくる彼女に、「なんだ、お前
」とイラつきましたが、この言葉が引っかかって、自分が本当にやりたいことを見つめ直すきっかけになりました。
思いつくままに自分の夢を広げていった揚句、ポイントが絞り切れていなかったんですね![]()
この一言から、ボクのプレゼンのコンセプトが、明確にすることができたのです。
久々に積もる話ができる機会だったので、夢実践会の思い出や、ドリプラ世界大会に出場する仲間のこと、先日のいばらきドリプラの話などで盛り上がりました。
その中でふと気づくと、彼女は仲間の話ばかりしていて、自分の話は一切していないのです。
これを「おせっかい」と呼ぶこともできますが、ボクには「仲間を思いやる優しさ」と感じてしまいました。
ボクもFBやメールで、仲間の情報は必ず目を通すようにしていますが、それほど記憶には残りません。
彼女が厳しいことを言っても、最終的に受け入れられる理由は、きっと仲間に対する関心が高いからなんじゃないかなと思います。
こういった気づきをもらえるのも、振り返りの場があるからこそ。
一緒に飲みに誘ってくれた仲間と、機会を与えてくれた植松さんに感謝です。