再三、このブログでも紹介してきた、ドリームプランプレゼンテーション

様々な地方で開催され、プレゼンテーションの方法も形にとらわれなくなってきましたが、絶対に外せない主旨が、夢を聴いた人からの応援のメッセージ!!

メンターカードがあって、初めて「ドリプラ」と言えるのではないでしょうか?


先生 その517


先日、アントレプレナーさんから、注文していたドリプラ2010のDVD が届きました!!

まずはどんなDVDを観る時も、ボクは「特典映像から観る」という不文律が自分の中にあるので、「メイキング」から観始めます。


いや、今回のメイキング映像は、かなりヤバいです。

かなり内容ギッシリで、予選・本選のリハーサルや、舞台裏のシーンを観ているだけで涙が出てくる。

その場に「オレもいたんじゃなかったっけ?」って錯覚する位に、臨場感にあふれてました。

これを観ただけで、感動で胸がいっぱいになってしまい、まだ本編をほとんど観ていないのですが・・・。


このDVDには、アントレプレナーさんから、タオル、ボールペン、当日のパンフレットの3点セット、そしてなんと、ボク宛てのメンターカードが入っていました。

2009年の予選会から、のべで100枚近いメンターカードを贈らせていただきましたが、実際に頂くのは初めてのことです。


差出人は、ドリプラ世界大会の事務局長を3年連続つとめている、ケイちゃんこと川合径さんでした。

福島先生の右腕として、ドリプラを舞台裏から支える縁の下の力持ち。

ボクよりも大分若いはずですが、ただ熱いだけじゃなく、その笑顔には貫禄を感じます。


いつも夢と勇気と笑顔を伝えてくれて、ありがとうございます。

姿を見るだけで、元気をもらっています。

一人の力は微力でない、

大きな力を生みだせる、

その力を世界中に伝え、最幸にしていきます。


川合径


今まで書く側の立場しか体験していませんが、頂けるとこんなにも嬉しいものなのですね。


メンターカードという名称ではありませんが、喜働力塾や変態塾、せんちゃんのリーダーシップ塾でも、仲間からのメッセージをいただきましたが、すべて大切にとっておいてあります。

思うように事が進まない時は、寂しがり屋なので孤独感を感じてしまうのですが、そんな時にこのカードを見ると、心が落ち着いてくるんですね。


思いや夢を語った先に芽生える、支え合う繋がりは、人生の宝物。

径ちゃんのメンターカードもまた、ボクの宝物リストに入りました!!

そして、ボクが書いたメッセージも大切にされるように、思いを込めて書き続けます。