【拡参希望】

■関東100万世帯で1kWの炊飯を夕方4時までに済ませておくだけで、
電力供給が危機を迎えるピーク時電力を100万kW減らせます。
たったそれだけのことで救える命があります。
関東の皆さん、命を救えるお手伝いをお願いします。
病院の電気を止めないで。


■下痢の時、体調が悪い時、その他今のような災害の時に役立つ
「経口補水塩」の作り方:
1リットルの水に砂糖40グラム、塩3グラムを混ぜるだけ!
普通の水の25倍、スポーツドリンクの10倍、体に吸収されやすいそうです。
これで助かった人も大勢います。


■連絡が取れない、いなくなった相手の
名前をいれるだけでその人の情報が見れます。


■今回の地震での被災者は、
保険証を紛失、あるいは家に置いたまま避難している場合があるので、
健康保険であれば「氏名、生年月日、事業所名」、
国民健康保険・後期高齢者医療制度の被保険者は
「住所」を申し出ると受診ができます。詳しくは、受診する医療機関でご確認下さい


■懐中電灯にコンビニ袋をかぶせると、
凄く光が拡散して回りが明るくなります
暗くて不安に思ってる人の助けになれば!!


■【体を温めるツボ】
・足の親指と人差し指の交わるところ
・頭を前に曲げた時、首の後ろで大きく突き出る骨の下のくぼみの部分
・くるぶしの内側のもっとも高い部分から上へ指4本分の場所が体を温めるツボらしいです。
少しでも力になれれば幸いです。


■『18~20時』の電気の使用は控えてください。
でも蝋燭等、引火するものだけは絶対に使わないでください。
火災に繋がります。
できる人は今のうちにケータイ等を充電して、満充電を保っていてください。

また、茨城県南部地域限定かもしれませんが、ガソリン、軽油、灯油が入ってくる目途がたたないため、ガソリンスタンドが混乱しています。

我々、運送業界でも、備蓄している燃料が尽きたら、物流がストップする恐れがあるので、車での外出は極力ひかえてください。


電気もガスも灯油も使わずに、暖をとるのは大変ですが、稲葉家は家族で毛布にくるまって過ごします。

不便なこともありますが、家族がそろって雨風しのげる家で生活できるだけ、ありがたいことです。