こんにちは、まーしぃです。

緑穂もいよいよ残りわずか。

ヒエとモチ粟穂プラスαになりました。

αって何?

最後に出穂したモチ粟穂も穂が出そろいました。
あとは成熟を待つのみ…

冬が来る前に収穫したい~。

今はこんな感じです。
晩生(おくて)だけあって赤粟よりもかなり大柄ですね。
食べ応えに加えて遊び甲斐もあるかも!?

緑穂もまだまだ受付中ですよ~。
お試し下さい。


こんにちは、まーしぃです。

雑穀はどんどん成熟して、収穫作業に入っています。

緑穂も種類が減りつつあります。
もちあわ、ひえ、野生ヒエが緑穂で出せます。

今日は、キビとヒエを収穫ました。

残念ながら、キビは、野鳥の好物らしく、かなり食べられてました。

ヒエは見逃してもらえたのか、ほとんど被害はありません。

今日は、最初に植えた白ヒエを収穫しました。



穂は小さめかな…
でも、しっかりしています。
強く握るとパラパラと種が落ちるくらいです。



緑穂で刈り取った株をよく見ると…



また出てきてます!!!

緑穂終了にしようかと思ってましたが、継続します。

何としても子孫を残そうという気概を感じました。

といいつつ、それも刈り取ろうと企むまーしぃでした(笑)。
こんにちは、まーしぃです。

野生ヒエの収穫も本格的になってきました。
栽培用に昔から受け継がれてきた品種は、穂から種が落ちにくいのですが、野生ヒエは早く種を落とします。
種を早く落とせるから、子孫を残せたんでしょうか。
生命力の強さを感じます。

これを食べた小鳥さんたちが元気に飛び回っている様子を想像しつつ、収穫してますよ。

お楽しみに!




こんにちは、まーしぃです。

朝は肌寒い北海道です。

五時から畑で枝豆収穫してました。
朝日を浴びた畑はとてもきれいで気分いいですよ。



枝豆は毎週土日に東京渋谷区国連大学前で開催されているファーマーズマーケットで販売してもらってます。

有機や自然栽培野菜にこだわった、バグラスファーマーズ(北総農産)さんのテントで買えますよ。

パンパンに豆が入って、まさに旬です!

他にも、ケールやズッキーニを置いてもらってます。

お近くの方はぜひぜひ~。

こんにちは、赤ちゃん。

 
なつかしー。
 
こんにちは、と入力したら予測で必ず、『赤ちゃん』と出てくるので間違えて選択してしまうこと、しばしばアセアセ
 
あらためまして、まーしぃです。
 
試験的に栽培している、亜麻も緑穂で出せる感じです。
 
完全に種になったり、まだ花が咲いていたり、ばらばらですけど。
 
束ねてみました。
 
 
後ろに見えるのは、蝦夷富士こと羊蹄山。
きれいなところです。
 
亜麻は試験的に緑穂としてお譲りしますが、60サイズの箱だとはいらず。
80サイズの箱を使用します。
送料割高ですが、どうしてもという方、お声かけ下さい(笑)
 
赤粟も熟しはじめましたよ。
 
 
ちいさな赤粟も…
こんにちは、あかちゃん赤粟(笑)
 
こんにちは、まーしぃです。
 
先日、緑穂おまかせセットの紹介をしましたが、それでもわかりにくいかなぁと思ってシールを作りました。
 
こんな感じで…まだ改善の余地ありですけど、とりあえず何かはわかると思います(笑)。

もっと早く作ればよかったと反省していますあせる
 

 
こんにちは、まーしぃです。

粟畑でモチ粟の穂の様子を観察しています。

他の雑穀より穂が大きな粟の成長過程に興味津々…

↓穂が出たばかりのとき、赤粟と全然違います。

実が入ってきた。
あっ、少し色がついてきた…


さらに成熟すると…
うーん、赤粟と似てきたな~。
間違えないようにしないと…


後方にはキビを野鳥から守る防鳥カイトが気持ちよさげに飛び回ってます。

まだ穂が出てこない株も多いですが、今後の成長に期待のモチ粟です。

こんにちは、まーしぃです。

去年の今日のリブログです。

去年の今日、全く同じ作業をしていましたね(笑)。
無意識になんですけど。

今年はハウスの中でした。

まだ少し残っているので明日も夕方涼しくなってから、オーツの脱穀作業が続きます。


こんにちは、まーしぃです。

雑穀もつぎつぎと穂を出していますが、8月の最後まで穂を出さなかったもち粟が、ようやく顔を出しました。


長野県で栽培され種を採っている粟なので北海道で栽培できるかなぁ?という感じで試験的に栽培しています。

成熟するまでいくか微妙ですが、穂が出たので、緑穂としてはみなさんにお届けできそうです。

種まで採れたらいいなぁ…



こんにちは、まーしぃです。

病気療養中のインコさんがよろこんでヒエ緑穂を食べてくれている様子をブログに書いて下さったのでリブログさせてもらいました(初リブログ!)

脱サラして新規就農8年目。
もともとは、ガンなどの病気の方、アレルギー、アトピー体質の方でも食べられるようにはじめた無農薬無化学肥料農業でした。

が、

去年からはじめた雑穀、麦の緑穂が療養中の小鳥に喜んでもらえるなんて~!
こんな形でお役にたてると本当に嬉しくなっちゃいます!

早く良くなってねー!