アメリカのインターネットオークション大手のイーベイが保有していたスカイプを個人投資家グループに売却しちゃいましたね。
SKYPE(スカイプ)はWEBカメラで世界中の人とインターネットを通じて会話ができる非常に便利なツールですが、イーベイはこのスカイプで840億円近い損失を出していたんですね。
何だろう、事業モデルが悪いのかなぁ。
まぁでもSKYPE自体は今後も存続しそうだし、オーナーが変わったってだけでそんなに変化はなさそうだけどね。世界中にスカイプを使ったインターネット
通信を利用している人はたくさんいると思うのでこれからも継続していって欲しいですね。