はい!(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★

こんばんはヽ(。・ω・。)ノ
今日も、もう夜だねー?
そろそろ眠たい私だけれど?
その前に、今日の奇跡の出来事を
話したいから書くよ\(´ω` )/

はい!(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★

それは、今日の日中からのことでした。
私はTさんという支援員さんが気になる人と
いうか、好きな人だった。これが三年前。
今はもう、Tさんには彼女もいて、一緒に
住んでいる。とのことを聞いた。
それには、びっくりした。(﹡•﹏•﹡)
そっか。そうなんだ。[¬º-°]¬
と思った。

そんな彼に私は惹かれすぎた。
だから今日は自分を改め、Tさんとは
関わらないようにした。(๑•﹏•)
目も合わせない。背中を向けていた時だけ
見ていた。はわぁー。今日もかっこいい。
と言ったり思ったりした。

そして、今日の私の仕事が終わった。
私は事務の事務所に挨拶をしてから
出て行った。Tさんは支援員だから
事務所の場所が違う。(﹡•﹏•﹡)
ああぁ……帰りくらい挨拶したかった。
と思いながら、玄関手前の一枚のドアを
開け、玄関にて靴を履き替えていた。
そのすぐあとだ。

ガチャっ

と、戸が空いた。



( °Д°)ん?!え?!

ドアをくぐってきたのは、Tさんだ。
「あれ?どうしたの?」となった私。
びっくりした私。[¬º-°]¬
なんでここにいるの??
玄関こっちじゃないよね?
と思いました。

「大丈夫なんですか?」と聞かれた。
「ほぇ?」と聞き返したから。
「体調ですよ。ここのところ、休んでましたよね?大丈夫なんですか?」と言われました。
「あぁ……いや、いろいろと……」と言いながら
いろいろとあったことを話しました。
「なるほど。」といってくれたところもありました。

「本当に体に気をつけてくださいね。」
と言われました。

本当にそんなことを言われると思わなかったのでびっくりしたし、嬉しかったの!!
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あぁああ。
本当に幸せな時間だった。(﹡•﹏•﹡)
幸せだった。休んでましたよね?とか。
なんでそんな私のことを見てるのかな?とか
考えちゃうじゃんね。と思いました。
本当にずるい。(*¯ω¯*)
心配してくれたのは、Tさんだけです。
ありがとうございます\(´ω` )/\(´ω` )/\(´ω` )/

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冬萌樺でした。ヽ(。・ω・。)ノ