3年後の自分。
どうなっているだろうか?
3年後、私は社長になっている。
会社の年商は1億円。
良き仲間・社員・取引先に恵まれ、
どんどん急成長していく。
プライベートでは、結婚をし、夫婦仲良く、
みんなから羨まれる家庭を築いている。
趣味では、好きな車を乗り、
週末にはゴルフをして過ごしている。
財産では、不動産投資・株式投資となどいった投資が順調にいき、
総資産1億円に到達している。
3年後の自分。
どうなっているだろうか?
3年後、私は社長になっている。
会社の年商は1億円。
良き仲間・社員・取引先に恵まれ、
どんどん急成長していく。
プライベートでは、結婚をし、夫婦仲良く、
みんなから羨まれる家庭を築いている。
趣味では、好きな車を乗り、
週末にはゴルフをして過ごしている。
財産では、不動産投資・株式投資となどいった投資が順調にいき、
総資産1億円に到達している。
私の人生は”道”である。
この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。
危 ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。
迷わず行けよ。行けばわかるさ
アントニオ猪木
私の好きな言葉。
しかし、私の道はいつも危ないところを避け、
一歩前に進むことすらしなかった。
でも振り返れば、
確かに自分の道はできている。
それを否定してきた私。
どこかに素敵な標識があると信じてきた。
どこにもそんな標識はないのに。
標識は自分で作るものだと知ってからは、
その道は、素敵な道になり、
光が差し込み、前へ前へ押し出してくれる。
この道で、私はどんな出会いや、機会、挑戦、成長があるのだろうか。
ゴールはあるのかないのかわからないが、
どんな”道”でも私は進もう。