最近あの人多分やばいなぁ・・・。


こういう感じになっちゃうんじゃないかなぁ・・・。


って思ってたことが実際に起こってしまった。


なんとなく、あぁ・・・・多分今日だなって朝思ってたので、聞いてもあぁやっぱりねって感じでね。


良くない予感があたると前だとドキドキしちゃったけど、最近は意外とそうでもなく落ち着いてる。


実際におこったから予感が当たったにすぎなくて、自分が何か言ってたら回避できていたかもしれないけど、回避できた未来は今の自分の時間軸には存在しないじゃん?


だからもし、っていうのは何の意味もない言葉なんだよなぁと思う。


だいたいその予感に行きつくのだって、いくつもの鍵が複雑に絡み合った結果で、確かにその鍵のひとつが違う形をしていたのなら違う結果にはなっていたかもしれないけど、その結果がいい方に傾くとは限らないわけでしょ?


んー、まぁ結局起こるべくして起きたって事なのかなぁ・・・。


本人が導いた結果でもあるし。



こういう時にでも人を救おうと考えれるような人だからこそ霊能者って道を選べるんだろうなぁ・・・。


その道にはいると言う事は自分を犠牲にする部分がすごく大きいし、自業自得と思えるような相手にも真摯に向き合うって本当に難しい事でもあるんだよね。


冷たく感じるようなことを言われるかもしれないけど、厳しい言葉って自分を守ることをやめた本当の優しさがないと言えない事なんだよね・・・。


鍵をかえるって事はさ、すごいエネルギーがいる事だし、下手したら恨まれたり気持ち悪いとか言われたりもする事で、実際鍵の形をかえて未来を変えれたとしても、相手からしてみたらそのおかげかどうかわかんないじゃんとか言われちゃうわけじゃん?


その勇気を持つって本当にすごい事なんだよね。


というのを実際に身近におこって感じました・・・。


この世の理とスピリチュアル的な理の違いを一緒に考えてた昔は気付かなかったけど、最近は考え方が本当に変わってきたなぁって思う。


深いですなぁ・・・。


では!!