賃上げが物価高に追いつかず「もう節約も限界!」悲鳴が起きています
その一方で、大企業は大儲け。
内部留保=ため込みが毎年増えて、539兆円ですガーン
「大企業が儲かれば、いずれ賃金に回る」と言っていた自民党の政治は、完全に行き詰まっていますもやもや

大企業・大金持ち優遇の政治から、

暮らし応援に政治を変える。
これこそ、経済を元気にする道です。

 

暮らしの応援は、家計消費につながり、経済も元気になります。
税金はもうかっている大企業や大富豪への優遇をやめ応分の負担を求めれば、国民のための財源は作れます


本気の賃上げを!
大企業の内部留保の一部に税金をかけて、中小企業の賃上げの直接支援に充て、最低賃金は時給1,500円

政治の責任で、大幅な賃上げを実現しましょう!!

 

 

 

 

賃上げと一体に「自由な時間」を!
「仕事でへとへと」「仕事と家事・育児で睡眠時間も足りない」「ゆとりがほしい」

これは切実な願いです。
日本共産党は、残業の規制を強めると共に、

1日7時間、週35時間労働制」を求めます。
働いて、食べて、寝るだけの日々ではなく、余暇や趣味、家族との時間、社会活動など、みんなが「自由な時間」を手にできる社会を一緒に作りましょう。

 

 

 

暮らしの予算を大きく増やして、暮らしに安心と希望を。
消費税は廃止をめざし、緊急に5%へ
これこそ、物価高騰への特効薬です。

 

 

年金・医療・介護、高齢者の暮らしの支えを掘り崩す冷たい政治は、現役世代にも負担と不安を広げています。
すべての人を大切にする社会へ。

社会保障の「予算を増やせ」と声をあげましょう。
 

 

大学の学費値上げに反対します。
国立も私立も学費ゼロをめざして、直ちに半額へ。
軍事費の半分しかない教育予算を、先進国並みに増やせば実現できます。

 

ガーベラ日本共産党の経済再生プラン 全体像はコチラです下差しウインクキラキラ