私のTwitterアカウントでもお知らせしましたが、今日から埼玉県知事選挙が始まりました!
私たち、日本共産党は「柴岡ゆうま」さんを応援していますキラキラ拍手
私も今日は、ポスター貼りで市内を巡りました走る人ダッシュ
 
ゆうまさん、立候補の決意については、浦和駅での第一声をお聞きください下差し
【第一声:Part1】

 
【第一声:Part2】
 
【1日目を終えて】
 

4年前、自主的支援で大野県知事を応援してきただけに、大野県知事の今回の変遷には大変残念な思いでいます。

評価すべき点は評価しつつ、しかし大事な根源の部分で、今の国が行う政治に対して、しっかりモノが言える県政を行なっていかなければ、私たちの今の暮らしやいのちを守ることができない、そう思います。

 

注意不信感だらけのマイナ保険証を強引に推し進めていること

注意徴税強化と社会保障削減のためのマイナンバーカードの推進

注意老朽化した原発施設の稼働をさらに延長した上、石炭火力に固執していること

注意汚染水の海洋放出

注意先制攻撃にもなり得る、軍備増強のための破格なまでの予算づけと、そのための増税方針

注意難民の人権を軽視する入管法の改悪

などなど、挙げるときりがありませんアセアセ

 

こうした国の動きから、県民のいのちと暮らしを守ることが、大事な県政の役割です。

理不尽な国の政治が、自分の身に降りかかってきて、「あれ??」っと思った時には、時すでに遅しなんです。

 

「みんながいいっていうから」「大勢が支持しているから」

と、決断を他人に委ねてはいけません。

 

「生殺与奪の権を他人に握らせるな!」
大人気作品『鬼滅の刃』で、冨岡義勇(とみおか ぎゆう)が主人公・竈門炭治郎(かまど たんじろう)に向かって放った厳しい言葉ですが、いろいろな場面で、自分が弱気になった時には、フッとこの言葉が思い出されて、ぐっと心を支えてくれる気がしています。

しっかり自分の頭と心で考えて決断をくだそう、そう思わせてくれます。

 

今の生活が苦しい、辛い、息苦しい、、、

その理由の根源、一番の大元には、自己責任ばかりを求めて、手を差し伸べてくれない冷たい政治の存在があったりするんです。

冷たい政治がおかしい!?一人ひとりに寄り添うあたたかい政治に変えていくべき!

そう思われる方は、ぜひ「柴岡ゆうま」さんへの応援を、よろしくお願いいたしますグーグーグー!!キラキラ

 

今日から県知事選で、音の宣伝ができなくなるので、昨日までにたくさん、政策の訴えを街頭で行いました。

周辺地域のみなさま、ご清聴&ご協力をいつもありがとうございますお願い