たまに、下っ腹(看護学生的にいうと下腹部)が痛いときがある。
痛みの種類もひとつじゃなくて、うんこ(看護学生的にいうとお通じ)をがまんしてるときは真っ直ぐ立てないくらい痛いときがあるし、寒い日なんかは、しくしくじんわり痛む。
手術してあちこち変えたとしても、こうやって残るんだなと思った。
身体を傷つけて、完璧に治るなんてないんだな。
そう考えると、やっぱり腕の肉でちんぽ(看護学生的にいうと陰茎)作るのはリスクが多い。とりあえず今の技術じゃ、やる価値を感じない。
でも、今のままは嫌だな。



難しいです。