プチ他力本願型の整頓術 | 馬場と私の10の約束。

プチ他力本願型の整頓術

今朝は久々の夢みました。

野球ゲームやっていて、高得点だったので、景品として

結婚式当日の自分へのプレゼントを選べるというもの・・・。

A~Dがあり、いくつかあったのですが・・・。何があったか覚えていなく

何と何で迷っていたかも覚えてません・・・。

悩んでいるところで目覚める目


う~ん。。。気になるむっ



さて、今日は整理整頓について。

きっとお盆中にお掃除した方も多いのでは?



周りのヒトやモノの力を借りるという、プチ他力本願型の整頓術


自分ひとりで整理整頓と格闘するのではない。


片付けては散らかり、散らかっては片付ける、という悪循環...。

なんとかしたいですね。整理整頓術を中心に紹介している、

米ブログメディア「Unclutterer」では、自分ひとりで整理整頓と

格闘するのではなく、他の人やモノに、積極的に「協力」してもらうという

アイデアを提案しています。


リビングルームや仕事場など、自分にとって慣れ親しみすぎた空間は、

どうしても客観視しづらいもの。


部屋の状況を客観的に捉えるためのコツとして、以下の5つを紹介しています。


1: 友人をホームパーティに招待する

 友人を自宅に招待すれば、彼らにとって、自分の部屋がどんな風に見えるか?

 を想像しやすくなる。


2: 仕事で上司を招く

 友達とホームパーティほど楽しいものではないが、発想は同様。


3: 写真やビデオで撮影する

 自宅の部屋を写真やビデオで撮影してみると、普段見慣れすぎている光景が、

 客観的にチェックできる。


4: プロのアドバイスを聞いてみる

 ホームステージング業者を雇い、彼らなら自分の家をどのように整理整頓するか、

 説明してもらう。もちろんすべてのアドバイスに従う必要はないが、参考にはなるだろう。


5: 友達に子どもや犬を連れてきてもらう

 大人とは視線が異なる子どもに、家の中を見てもらうというのも一法。

 意外な散らかりポイントを見つけてくれるかもしれない。ただし、

 ケガのないよう、十分に注意すること。同様に、ワンコちゃんもヒトが気づかない

 「要お片付けスポット」を発見してくれるかも。


※4.に関しては弊社でも整理整頓講座と題してプロの講師がレッスンしてますビックリマーク