お悔み…
昨日、私の大事な友人でもあり、
ナウいの共同創業者のお父上が
他界された。
享年69歳。
ご冥福をお祈り申し上げます。
病状が良くない事は聞かされていたが、
突然の事で驚きとショックが隠せません。
同志は優秀なのは勿論の事
人間的に非常に魅力的で、
信頼している人物。
普段は気さくに振舞っているが、
きっと、今回は相当悲しんでいるに違いない。
かなり無理しているだろうから、体調も心配です。
早く元気になってもらいたいが、
こればっかりは少し時間がかかるでしょう。
せめて私に出来る事としたら、事業を成功させる
事だと胸に誓い、対応しているが…。
いかんせんタイミングが良くなかった。
私自身が久々の風邪?体調不良…。
頭が壊れそうです…。
なんとか病院へ行き、薬をもらってごまかしたが。。。
同志の代わりに対応した案件を遂行出来ているかどうか?
こういう時はチームで乗り切ろうと
社員の助けももらってます。
さて、供花をだそうと思ったが、時間的に間に合わず…。
更に親族葬との事なので、葬儀場へ弔電をと…。
ところが、場所を手違いしているなど。
予定の時刻には届かず…。
色々確認したい点もあったが、同志の気持ちを
考えると確認する事は出来ないので、
郵送で送ることになってしまった。
失礼にならなければいいが…。
慣れない事をバタバタしている中、取り組むと
大事な時にうまくいかないですね。
しかも、今までは会社に頼っていた事を
改めて痛感しました。
お悔みの気持ちを伝える意味でも
お会いした時には色々と思いますが…。
なにより励ましになる成果を事業を
通して渡したいです。