ヤジウマ根性は旺盛なほうで

ヤジウマ根性は旺盛なほうで

出張で感じたことなどを残していこうと思います

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名脇役として生きたAは転生後、とある世界の主人公が魔王を倒す/世界の真理にたどり着く・・・ゴールにたどり着くまで影でサポートし続けなればならない。だが決してその存在を知られてはならない。主人公はそれを知らずに行動しハプニングばかり。

なぜ知られてはいけないのか、は作者に任せる乙

世界や日本で行方不明者が出ているのは、この世界(地球)の人間にはないステータスにレベルアップしたから。実は解明されていない非可視光線があって、特殊なフィルターを通して他人のステータスを見ることができる・・・・あるいは自身の脳とAIにリンクさせて調べるとコンピュータ言語的にわかるデータがある・・・日常生活で神の思し召し的突発な成長で、それまでの地球人に備わることができなかったものを獲得したとき、神・世界の管理者・地球自身によって違う星へと飛ばされる・・・あるいは肉体を破壊され精神だけが違う星の生物に転生させられる。超能力といわれる能力、違う星で生き延びて能力を隠蔽できるだけの知識を得た彼らは地球に戻る条件として、違う星での生活を決して話してはならないと神と契約する・・・あるいは夢のような過去に置き換えられる契約。

昔の小説しかり個人商店しかり、冷やかしお断りという張り紙はよく見聞きしたもんだが、接客術やトーク術が発達した現代なら、異なる意味として使えるのではないだろうか。

 

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なんて、面白そうじゃないか?

とあるスマホゲームの勝敗が異世界に影響するってのはどうだろうか。アクションゲームとかシューティングゲームならばあるアイテムをとる、隠しキャラを出現させることがキーワード。あるいはシミュレーションゲームの世界そのものが異世界。

 

異世界に送り込まれた友人とゲームチャットで連絡を取って、現実のスマホゲームを進めるてのも。開発者が途中で行方不明になりつつもなぜか運営されてるゲーム。

 

 

考えたネタを元に一本書いてもらえないかなぁと最近夙に思う。

 

緊縛師異世界を行く

日本では今でもマイナーな性癖を持つ人々にしか受け付けないし小説の題材とすれば18禁に触れるだろうが、冒険者なら緊縛術使いになれる。治安部隊なら尋問に使うとか、獣に使えばエロいなつかれ方されたり妄想ひろがりんぐ。