美輪明宏さんの著書「乙女の教室」を繰り返し読んでいます。


優しい、上品な言葉を使う。


汚い言葉は聞かない、使わない。


口から宝石宝石赤やお花黄色い花を出しましょう。


美しい言葉で話すためには、美しい言葉を知らなければいけません。


昔の映画テレビを見たり、文学を読んだり本


美輪さんのステージや講演会が大阪で開催されるなら、行きたい。


行って、肌で美輪さんの全てを感じたいです。


オペラ座の怪人を観に行ってからというもの、すっかり文化に触れたいモードになっています。


多分、この調子で行くと、モーツァルトのCDくらい購入してしまうかもしれませんあせる


いつもながら、とっても分かりやすい私にひひ


職場でも、丁寧な言葉遣いを心がけ、相手を否定しないように柔らかい表現を日々研究しています。


もっとも気をつけているのは、焦って早口にならない事。


早口は言葉を選ぶスキも無いし、相手に聞き取りにくい。


心持ち、ゆっくりと落ち着いて、相手に聞こえやすい話し方を。


少し背伸びをすることで、また一つ、グレードが上がる。日常生活って、楽しいですね。


自分で楽しむ事を発見するのは、得意なのかも知れません。


文化の秋、楽しみます音譜