今日はとても良く笑えた1日でした。


助けてもらいながら生きられてる毎日が本当に有り難いです。


たまにはその感謝を形にしたいなと思う今日このごろ。


最近ようやく寝たきりで喋れない利用者さんと打ち解けられつつある気がします。


でも、まだまだ未熟な僕。


ひとり反省することだらけです。


もっともっと自分を磨いていただけるようにこの仕事を頑張ります。
ようやく曲を作りたい気分になれましたよ。


今回は失敗を恐れずに駄作を書けるのが最大の特徴です。


曲もポツポツとネタが書けたし。


恐らくボツですが。


でもボツなりに凝りたいです。


もしダメなら弾き語りでみたいな。


なんかアルカラのライブ観てからか前回の練習からか調子が良いです。


去年は本当に書けなかったですからね。


沢山作って今年もう一回レコーディング出来たら幸せです。


あと、今年は作詞を頑張りたいです。


作曲とかアレンジに比べてどうもおろそかになってましたからね。はるきちに丸投げでしたし。


今年は更に深化した作品を残せるように頑張ります。
昨日の夜から今日の夜まで食事時間を除いたら20時間は寝ました。


おかげさまで明日は頑張れそうです。


そうそう。先日ラジオで僕らのインタビューと新曲がオンエアされました。


聴いて下さった方々ありがとうございます。


僕はラジオも聴けんしそもそもインタビューにも出れなかったんではるきちやヤスやドランキーが羨ましかったです。


あと、最近また曲が作れそうな感じになってきました。


仕事に専念してきたおかげで以前の自分とは違う視点を持てています。


もっと自分のダサいセンスも出せるようになれたし。


ダサいならダサいとジャッジしてくれるメンバーに囲まれているから、とりあえずなんでも出せるって気持ちにようやく再びなれましたよ。


だから次回の練習まで人生頑張ります。
今日は初の日勤リーダーで大量に仕事やり忘れてました。すんません…


優しい先輩で良かった…


今日は本当に普段厳しい人までサポートしてくれてしんどいけど幸せな1日でした。


今から僕、泥のように眠ります。明日はマジで家から出ません。出てたまるか(笑)


落ち
今日のライブは終わってみればめちゃくちゃ楽しかったです。


本番までは極度の緊張のため逃げ出したくなりましたが。


お客さん、全ての関係者の方々、本当にありがとうございます。


アルカラが半端なかったんです。


伝わってくるライブで、みそっかすの今後にも影響を与えるアクトでした。


ずっとYouTubeの世界の人でした。


まさか対面して話してるとは思えんかったです。


めっちゃ気さくな人たちだし、これはもう信者になるレベルですね(笑)


感謝感謝と精進精進の毎日です。本当に良かった。
今日の入浴は大変でした。終わったのは1時間すぎ…


ポケット確かめたはずですがティッシュか何か入ってたら僕のせいです。すみません。


昨日退所した方の家族の方から苦情も来てたし。


多分僕なんでしょうか…申し訳ありません…


痛いと言えない方にはとりわけ痛いことしちゃいけません。


あまりにも落ち込んだのでチックコリアのreturn to forever聴いて現実逃避しています。


こんなん弾けるか!と嘆いたりただただ心酔したりワクワクしたり。


最近、いや生まれてこのかた音楽の『カッコいい』をイマイチ理解したためしがありません。


『これ好き!』ってのは覚え切れてないくらいありましたが。


流行り廃りで音楽聴いてたら今頃僕はまともに生きているのか保証は出来ません。


流行り廃り抜きにして聴いてきた音楽のおかげで今日も癒されています。


明日の夜勤を頑張れば連勤終わってライブ。


今日、音楽が聴けて良かったです。
今日はハンパなく忙しい1日でした。


途中でへばりそうになったので、帰りに川根温泉へ寄り道です。


やっぱりすごいです。湯冷め知らずです。


さて、先日は遂に我々の新音源から『いかれたプレイボーイ』略してイカプレが宇宙初オンエアされました。


我々の唯一のバラードです。


歌詞のモデルの正体は僕…


が、断じてスケコマシではありません。


が、自分あてに曲を作ってもらえるなんて人生なかなかあることじゃないから嬉しいです。


明日は遂に6連勤目。


帰ってきたらギターの弦でも張り替えます。
長い本じゃなかったけど、フランツ・カフカの『変身』を読了いたしました。


本編のあとにカフカの生い立ちとともに色々な解説が紹介されていましたが、


僕は普段認知症の方を介護している関係で、巨大な虫になった主人公が認知症の方と部分的に被って見えました。


ある日を境に隔離され、人間扱いしてもらえない。


しかも主人公がそれを感じとる感受性も持ち合わせている点など、


とても興味深い小説でした。


認知症の方は人間ですが、1人の人間としてみるには僕らの方に学習や理解が必要です。


わかってるつもりでいる人は、悲しいことに認知症の方を子ども扱いする人がほとんどです。


この小説の主人公に至っては飯を与えられるだけというペット以下の扱いです。


脱線しそうになりましたが、ストレンジャーとして扱われる点で両者は共通しています。


そして自分をストレンジャーとして見なす人達は家族など以前慣れ親しんだ人達であるという点も。


この点に着目しながら読んでゆくと、結びつけに少々強引なところはありますが読んでいるうちに目が離せなくなります。


カフカがこんな身近に感じられるとは思わんかった。勘違いかもしれませんが。


最後に、


家族は主人公を人間としてみなしていませんでしたが、主人公は家族を人間とみなしていました。


認知症の方にもこのような図式が当てはまってしまうのでしょうか。個人的にはNOであるべきだと思います。
花粉症がハンパなさすぎて今日はおばあちゃんに心配をかけたりいじられたりしながら仕事をしてました。


暖かくなるのは嬉しいけどもこれだけは憂鬱です。


目に見えないウイルステロを受けてるような妄想まで浮かんできます。


明日は早番なのでさっさと寝ます。


今読んでるカフカの本が戦慄の内容なので逆に味わってゆっくり読むことにします。
2月はよくブログの更新が滞っております。


1月に書かない生活をしていたせいでしょうか。せっかくの習慣を崩されたみたいでなんか悔しいです。


書かないと決めたのは自分なのにね。


相変わらず仕事では独り反省会しながらやってます。


でも利用者さんの笑顔とかで救われてしまう毎日でもあるのです。


この感謝をもっと伝えたいなと思うのは以前からずっと変わりません。


いや、ますます強くなっています。


段々責任ある仕事をふられるようになってきて、更に引き締めて生きていかねばなりません。


なんで頑張るのって言われたら、『好きなことしたいから』ってのが本音。


『名古屋まで行ってバンドやってるから…』なんて絶対言われたくないですもん。


幸い今んとこは大丈夫。むしろ仕事やってるせいかバンドがより楽しくなりました。


次のライブまでずっと連勤ですが頑張ります。