昨日はなかなかの疲労度を感じ、午前中に所用を済ませて昼食夕食と餃子や唐揚げなど食い過ぎかと心配になる程食ってなんなら昼寝までしてしまった。恐る恐る先ほど体重計に乗ったのだが全然体重は変わっていなかった。無事エネルギーに変換されたようで一安心である。そんなことを気にしてしまう良いお年頃になってしまった。
今日は昨日の休養のおかげですこぶるよく走れた。実は先週ひっそりと鶴舞まで延べ10kmほど走ってみたのだが、速度はさておき意外と走れた。少なくとも90分以内にどこまで走れるかというのもいつかひっそりとチャレンジしてみたい。
昨日はさしすせそズの休止が発表された。私が再びボールを蹴るようになるきっかけをくれたアナリストまことくんはしっかり前を見据えている。貴重な友人よまだまだやれるはずだ。また楽屋でサッカートークをしたい。
今年はとりわけ身の回りで休止や脱退やら相次いだしなんなら我々も卒業を経験したりと様々なことがあった。
未だに音楽を続けさせてもらってる身として考えることもあるが、とりあえず未だに音を鳴らすことができる私は幸せなのだと思う。
これらの決断の背景にはそれぞれの理由があり、各々その決断を是とするべく生きているのだろう。
それぞれのやり方で幸せになって、音楽をまだ鳴らしたいと思うのならばまた鳴らして欲しい。うまくは言えないがそう思う。
なぜこんな感傷的になってこのような殴り書きっぽい文章を書いてるのかというと、先日the unknown forecastのおかむにPELICAN MEETS BLUEという後輩バンドを紹介してもらったからだ。
おかむたちも12/28のワンマンでの活動休止が決定しているが、そんな彼らからこのタイミングで紹介されたのが何かの啓示のような気がしてならなかったのだ。
まだまだ彼らの年齢は我々が1st mini albumをレコーディングした歳にもなっていないと思う。そう考えるとまだまだ始まっていくものがあるはずだ。
この言葉が適切かはわからないが、楽しみにしているぞ。
先輩と後輩のPV2本立て







