学校休みでした。



三年生の授業は成人式関係ないはずと思ったのに・・・



休日出勤するくらい学校は好きです。



そういうことにして下さい。



同じ学科にほとんど友達がいないのは気のせいです。きっと。



数少ない友人に会うと、



『お前学校辞めたんじゃなかったの?』



と言われている気がするのも、バンドのやりすぎによる難聴・・・のはず。



こんな学校さっさとおさらばしてやりたいです!!勉強がんばります!!



でもゼミ旅行はいきたい・・・

勉強に疲れた僕は(根気ない…)、高校時代の部活の先輩、ナリ先輩が東京でやってるバンド


Daddy walk aroundを観に栄RADまで行ってきました。


ウタモノなのにパワフルで楽しかったです。終始ナリ先輩は満面の笑みでバスドラを踏み続けていました。



やはりロックドラマーですね!!



そしてボーカルさんうまかったです。ベースの方はひたすらさわやかイケメンでした。



うらやましい・・・!!



今度2月に全国CDデビューするので、皆さん是非タワレコへ。



僕はタワレコなんか行ったら留年してしまうのでamazonにて購入します。



あと、以前からガールズトークのDr.やまもと氏からプッシュされていた『明日、照らす』さんの弾き語りCDを入手しました。



昨日は勉強しながら寝てしまったので、今日帰ったら浸ろうと思います。



あと昨日はbutter butterというバンドに惹かれました。



syrup16g、artschool的な『鬱ロック』のエッセンスが、前者とは違う形で発散されていてはまりました。



リズムも急展開で気持ちいい変り方をしていて、聴いてて気持ちよかったです。鬱なのに。




と、昨日のレポートはさておき勉強がんばります!!

勉強めっちゃ難しい…


留年は近いです。先生にボウズで土下座しようかしら…


福祉施設経営、社会保障論はまったくとれる気がしません。


しかし社会保障論は面白いですね。今頃気づきました。


誰だってもらえるお金は全部欲しいし、そのお金が減るのは嫌ですけど、


残念ながらお金には限りがありますもんね。


お金をピザに例えると、


誰がどうやって小麦粉やらの材料を集め、



サービスという名のサラミみたいなやつをのせて、



ピザを焼いて(法律の施行をして)、



どんな人々が食べるのか、


想像しながらメニューを書き、



そして公務員やらホームレスやら船乗りやら農民達が空腹をしのぐために、どうやってピザを切りわけたらいいのかを探る学問です。


面白いので皆さんも考えてみて下さい。


だって『妥協』の嵐ですよ。


自分で稼いだ分は自分できっちり使いたいのは皆同じですが、


大企業のサラリーマンや公務員は、農民やホームレスの為にも自分のお金を天引きされてしまいます。


しかし、そのお金で『安心』を買うわけです。


だってホームレスの方や貧しい方を放置することは、スラムの形成、ひいては治安の悪化を招くことですから。


しかし、働かずにお金が手に入ってしまう環境では、労働の意欲が奪われ、経済の停滞や破壊に繋がるので、


ニートは『働け!』とプレッシャーをかけられるのです。


色んなニートがいますがね。


キリがないのでここまで。勉強します!

こいつはヤバいです。


何がって、みそっかすの2010ライブ初めのことです。


1/17

栄タイトロープ

¥1500(D別¥500)

BulletBallet
アナログの頭脳
VIP LINK
branch off the scene
there's no turning back
みそっかす


このメンツのトリはプレッシャーですが頑張ります!


お越しになりたい方はメッセージかコメントお待ちしております。


まあコメントが恥ずかしい方はメッセージでお願いします。


何にせよよろしくお願いします!!
新年会楽しかったです。


たまに飲むからできる中身のある話は大好物です。


生中一杯ちょっとでいい気分になってしまいました。


いい後輩を持ったなあとしみじみしてました。


真剣に話し合うのがやっぱり一番好きな時間です。


冗談が苦手なせいでしょうか。


どうも僕はみんなでワイワイするのが不得意なようです。楽しいですけどね。


多分、なにかを成し遂げたり、一緒になにかを目指すことが一番僕には楽しいようです。


んで、笑い合ったりするのはその副産物なわけで。


人間が一番大きなエネルギーを出せるのは、何かを始める時です。


例えば自転車を漕ぎ始めるとき、漕ぎ手は一番エネルギーを必要とします。


自転車に限らず、何かのスタートには一番エネルギーがいるわけです。


そのエネルギーを自分の中に感じる瞬間が大好きなんです。


『あっ、今生きてるなあ』って感じられるからです。


今日話した後輩たちは、言うなればともにひとつの自転車を漕ぎ始めようともがいた仲間であって、


特別な思い入れがあるメンバーなんです。


今も僕らは少しだけハンドルを握っていて、


この集団の未来に携わっています。


僕はそろそろペダルから足を離さないといけないけど、


後輩たちにはどんな坂道にも負けずに漕ぎ続けられるエネルギーを持ち続けて欲しいです。


今度また飲みましょう。ありがとうございました。
新年会のシーズンですね。


僕も今日サークルの新年会です。


今日は旧友の五臓六腑やら、お世話になっている矢野さんのライブだったりいろんな人のライブが被ってます。


11日も知り合いのいいライブが沢山。


全部行きたいのですが、卒業単位と財布と相談です。


しかしここまで沢山の方々にお世話になりました。


お世話になってばかりなので、なんとかもっと感謝を伝えたい、形にしたいものです。


形にしなければ、相手にも伝わりませんし、


形になるからこそ、『感謝してます』ってことを伝えようとしている努力を感じてもらえるのでしょう。


未熟ながら頑張ります…
みそっかすに新メンバーが加入しました。


その名も『だいすけサラマンダー』


パートはトレモロピッキングと見習いです。


ライブ中にギターの6本の弦全てをぶっちぎったり、


予測不能なコーラスをしたり、


なにより神速のトレモロピッキングの使い手である彼。


早速今日の練習から顔を出しました。


これからの丁稚奉公の間に更なる進化を遂げることでしょう。


ちなみに、サラマンダーとはギターを燃やすという意味です。
昨日は既にジェラシーを感じている忌々しい後輩バンド『ガールズトーク』と、


マイケルがリードギター、ドランキーがドラムである、あの孤高の2ピースグランジバンド『美浜緑苑』のコピーバンド、『美浜緑苑jr』


はるきちベース、マイケルドラムの『3mmロケットランチャー』


の、際どい3マンを観てきました。


野外で。


5分で後悔しました。


しかし、濃いバンドだらけで良かったです。


ガールズトークは忌々しいけど、曲が凄く好きです。


マイスペースのみそっかすのトップフレンドになっているので是非ともチェックしてください。


ピンダポ、ビーチサンダリズム、怒り通り越して富貴など名曲揃いです。忌々しいけど。


美浜緑苑jrは、『天国まで200マイル』が良かったです。名曲ですね。


ボーカルうまい!


マイケルは凍えてピック落としてました。


セクシーボランティアはひたすら指弾きしてました。


僕も対抗してレッサーホースさんのコピーバンドやりたいです。


トリは3mmロケットランチャー。


僕の曲『アメリカと中国と静岡』をパンクカバーしてました。


そして、意外と良かった。


静岡帰ったらパンクでやろうかしら。


演奏的には、ギターのピックスクラッチと、バラード部分のはるきちベースと、アウトロのマイケルが良かったです。


全てが終わったあとは、何故かケーキが吹っ飛びました。
最近、勉強を一休みしようと横になると、結局朝まで寝てしまいます。


そして、ブログ更新し忘れてしまいます。


更に僕の部屋は暖房が壊れてるので、布団の中にいないと凍えてしまいます。


同じアパートのやつらにも、『お前んちはなんでこんな寒いの?同じ作りなのに』と言われる有り様。


何か霊的な空間なのでしょうか。


霊感みたいなやつはゼロであるのが唯一の救いです。


しかし霊感がゼロであっても寒いものは寒いので、ファック中野の置きみやげ第三弾『ストーブ』を入手しようと真剣に考えています。


このままでは寒さに負けて留年してしまいます。それは避けたいところです。


というわけで、今日は多少のリスクを侵してストーブを獲りに行ってきます。

携帯からまるまる一曲、試聴可能になりました。



http://m.myspace.co.jp/?action_profile_profile=true&require_userid=1004294769#public_music


*ただし保存は出来ません。



あまりニーズはないかもしれませんが、とりあえず旧友と再会したときに聴かせてあげてください。



『愛知にこんなバンドがいたんだよ~』



『乳首にガムテープ貼ってたよ~』



というような感じで。



しかしなんでも配信できてしまう世の中になりましたね。



クオリティの差こそあれ、広島の人がネットサーフィンするだけで、無名の愛知のインディバンドの『曲だけは』聴けるってすごくないですか?



あと、最近のみそっかすのmyspaceのフレンド欄には、会ったこともない外人が10人くらい勝手に追加されてます。



パリなんて一回も行ったことありません。



アメリカの夫妻の知り合いもいません。アルゼンチンにはいますが。



myspaceやってる人全員が強制的にフレンドにさせられてるのかと思いきや違うみたいですね。



気に入ってくれたのでしょうか。そうだとしたらありがとう、否、Thank youです。



しかし、かんがえてみましょう。



どこでも『タダで』手に入るということは、



楽曲の価値を0円にしているということです。(感動は別として)



ということは、



音源+ライブ+なにか(キャラクター、話題性、楽曲制作能力etc)=バンドの価値



として考えたときに、



かなり乱暴な言い方ですが、音源が0円な分、”ライブ+なにか=バンドの価値”という図式が出来上がってしまいます。



もちろん、その楽曲を作る能力は、『なにか』にはいっているという前提での話ですが。



だから、音源を作るときに考えるべきところはだんだん変化してきているのではないでしょうか。



なにかしかの感動を与えることは絶対条件ですが、『ライブで聴いたらもっと凄そう』というところです。



現在はそこに音楽の価値が集中しているのが実情です。


そしてそれもまた深い。



かのradioheadの『KID A』のidiotequeが、ライブにおいてあんなに凄まじい迫力をもっているなんてCDでは想像できませんでした。



真摯にライブでのアンセムを書き上げたいです。



長くなりましたが、もっと凄まじいライブをやりたいし、そうしたいからどこでも楽曲を試聴していただきたいということです。



未熟な僕らですがよろしくお願いします。



あ、あと明日はるきちたちが知多半島の片隅で僕の曲『アメリカと中国と静岡』をカバーするみたいです。



ひっそりと見守ってきます。