無人島に行こう





ぼくたち矢田、安延、松本は現世と離れるため、生を実感するため、魚を突くためそれぞれの思いを胸に無人島に向かいます。





場所は広島にある日本で4番目に大きい無人島「大黒神島」です。





こんなところ










赤いピンで隠れないあたりかなり大きな島






さて、島の紹介は小出しにしつつ今回は自己紹介として、まずは一人目松本が筆を持たさせていただいております。






松本龍登





矢田、安延とは違い今回が無人島デビュー





誰よりも食にうるさいため、二人に懇願して小麦粉の持ち込みの許可をいただき、究極のチネリ米を作り上げると豪語している。


また誰よりも無人島への憧れが強く、エネルギーに満ち溢れている。それが吉とでるか凶とでるか・・




まぁ僕の紹介はこんな感じで