納豆に砂糖を -5ページ目

論文がアクセプトに

今日は、晴れ。


寒いとの噂だったが、そこまでではなかった。



なんだかんだサボっていたら


三月になっていた。


これからは、ちょくちょく書いていこう。



今日はひな祭り。


何か良いことでもあればと思っていたら、


本当に起きた。


①会社で同僚が刺身を差し入れしてくれ、

 ランチが刺身弁当になった。


②投稿した論文がついに受理された。


③②についてのお祝いをする(予定)



②については、


専門以外で初めての自著した論文で


苦労した分、非常にうれしい。


審査結果で、これまで例がないくらい大幅な訂正を求められ、


それをなんとか修正して提出しても、


再訂正を依頼された。



以前、ある雑誌に投稿した時のように


エンドレスになることを心配してナーバスになっていた。


今回はエディターの先生が


仕事をしてくれて、三回目の投稿後、すぐに受理された。



これからはいい流れになって、


いろいろと決まって欲しいものだ。

伝説のすた丼道頓堀店

今日も朝は寒い、昼間は良い天気。



先週の土曜日は「艸葉」でカキフライを食べた後、


もう一軒の気になる店に行った。



関西発進出の「伝説のすた丼」だ。


道頓堀にできたので行ってみた。



堺筋本町から歩いて道頓堀に向かったのだが、


途中で気になる店たちに遭遇。


順番に、


いずみカリー堺筋本町店(迷ったが行列で断念)


カレーの市民アルバ(貴重な金沢カレー屋、今度行こう)


宮崎名物肉まきおにぎりの店


ペリーのイクラ丼(迷ったが行列で断念)


順番につぶしていくことを決意した。



話は戻って、すた丼に


オープン初日はすごい行列だったらしいので、警戒していたが、


お昼のピークは過ぎていたようで


すんなり券売機で食券を購入し入店。


注文したのは「伝説のすた丼小480円」


伝説のすた丼580円はご飯が450gと


コストパフォーマンスが良いとのことだったので


ぎりぎりまで迷ったが、


カキフライの後だったので、泣く泣く(小)を注文。


そして、運ばれてきたのがこれ。



納豆にはさとう醤油がよく合います。-すた丼小


左下の黄色いのはたくあんです。


これに生卵、味噌汁がついています。


牛丼屋の豚丼のようですが、


豚肉は煮ているわけじゃないので


食感は生姜焼きのように良いです。


その分待ちますけどね。


たれは少ないがかなり濃い目です。


濃い味が好きな私でもそう思いました。


卵を混ぜると角が取れますが


個性がなくなるという気がしました。


今度は元気な時に、普通盛りを食べてみたいです。



話は今日に戻って、


論文は最後の議論が危うくなってきた。


確認の実験をしてから


文章を練り直そう。


年内に出せなくても


自信を持って出せるようにしよう。



明日もがんばろう。





カキフライが有名な「艸葉」堺筋本町

今日、朝は寒かったが、午後から晴れてきた。




先週の土曜日はカキフライで有名な


堺筋本町の「艸葉」に行ってきた。




このお店は関西の有名グルメブロガーさん達によく紹介されていて

ぜひとも行きたいと思っていた。

そして、ついに行ってきたのだ。




お店に着いた時は満席で、外でしばし待ち店内へ。


カウンターの一番奥に座り、カキフライを注文。


タルタルソースとポン酢があるらしいので、タルタルを選択。(ブログ情報)


店内には、カキフライしかメニューが無く


他のメニューは不明だ。


しかし、ハンバーグやミンチかつを注文している人がいたので


常連なのだろう。


しばらくして、到着したのがこれだ。


カキフライ(1340円)


すれすれ草-カキフライ


このカキフライのプレートに

ライス、赤だし、漬物が付いてくる。


この写真ではわかりづらいが、

立派なカキを2個まとめて

一つとして揚げている。

これが6個あるので

合計12個のカキになる。


味はというと、

これまで食べてきた

カキフライとはまったく違う食べ物。


一口噛むとジューシーで

海のエキスが溢れ出す。

貝柱の歯ごたえも心地よい。

そして、しっかり目に付いた

下味がうれしい。

タルタルソースは少なめだが、

そこは、ソースや塩でも食べられると

プラスに考えよう。

どうやって食べても美味しいです。


カキフライ好きの人は

おすすめです。


1340円は決して高くないですよ。