ラファエロの日伯移民100周年 「足跡ペッタン」? | ガウシャ/ラテン化推進会議

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ブラジル人と日本人が音楽で出合った、そして世界はラテンになってしまった。

以前行われたブラステル社のデザインコンクールの優勝者が在籍する、
長野県にある学校のNOVO DAMASCOにてラファエルのワークショップが行われました。







電話がラファからあって、

「と、と、父さん、すっごく面白かった楽しかったよ、
 僕は、ブラジルの学校いかなかったけど、みんな、すごく素敵でし  た。ハハハハ、僕もブラジル人なんだよね。
 日本人だけど、」

「そんな、事、どうでもいいよ、それぞれが、世界をどう感じるか
 が、一番たいせつなんだから、楽しめてよかったね」






 ラファは、ラファで、自分を探せばよろしい。
 表現者として、いろいろとチャレンジしてもらいたいと思いました。








ワーク・ショップというか、なんというか、

世界地図に子供たちと足跡ペッタンは、楽しいかも。

みんなで作った足跡ペッタンアートは、いい思い出になるね。