続いてWebのインストール
Apache2.2(32bit Windows向け)をインストール。
私のPCは64bitなのですが、公式には32bit版しかないため。
公式に64bit版がないのは32bit版でも問題ないからじゃないかないかと勝手に解釈。
適当にインストールと設定を完了w
事後記事なので情報が少なく、
果たして備忘録の意味を成しているのかわからなくなってきましたが突っ走ります。
動作チェック
そ、そうかありがとう!
Apacheをインストールするとデフォルトでhtdocsに置かれているindex.htmlが表示されました。
なんかアイコンに消したはずのXAMPPの残留思念を感じつつも、とりあえず
HTTPリクエスト→Web
↓
HTTPリクエスト←Web
が完成。
続いて同じ場所にtest.plを置いて動かそうとしてみますが・・・
403エラー。
素のApacheでプログラムを動かすにはCGIの設定が必要なのです。
ということでhttpd.confに以下のようなおまじないを追記
AddHandler cgi-script .pl
これでtest.plがうご・・・・かない!!
CGIのディレクトリはhtdocsじゃなくてcgi-binなのです。
何で分けたのかよく分かりませんが・・・
cgi-binにtest.pl改めtest.cgiを置き、
ローカルにアクセス・・・
XAMPP!!生きていたのか!!
やっぱりアイコンにアンインストールされたXAMPPの怨念を感じる・・・
とまあ、こんな感じで
HTTPリクエスト→Web→AP
↓
HTTPリクエスト←Web←AP
の一連の流れが完成。
正直これだけでもそれなりのサービスは作成可能ですが、
やっぱりDBがないとシステム屋さんとしては物足りない。
次はDBのインストールか!
仕事でDBばっかり触ってるので血がたぎります!