朗読ナイト 第123話 | のヴぁろぐ

朗読ナイト 第123話

 汗だくの現場が終わって、一旦帰宅して着替えてから、あさがやドラムへ。

 4人中3番目の出番だった横尾恵ちゃんには、残念ながら間に合わず。

 着いたら、十一代目三遊亭夜遊という方の落語の枕でした。
 落語を聞くのは、何気に初めて! 枕って、どれくらいアドリブなんですかね? 割りとgdgd感いっぱいでした(笑)。
 で、本編(?)は「時そば」。オチ(?)というか笑えるヤマ場が幾つかあって、面白かったです。あとは声量と演技が凄かったです。美味しそうな蕎麦、不味そうな蕎麦、それぞれの感じが良く伝わってきました。

 終演後は、出演者4人とお客さん3人(!)で飲みながら雑談。
 なぜか、読むのが難しい名前で盛り上がりました(笑)。