どっちも坊さんって
アニメのおかげで
一休さんなんてくだけている感じですけど、
さて
どっちかというと
どっちも
私の中では禅宗のイメージの人
禅問答の人らしい感満載だから
だけど
禅って
なんか堅苦しいイメージなの?
まぁ
そうなのかなぁ?
私の中では
葬式が賑やかなイメージ
母方の祖父のお葬式で
いっぱい楽器が鳴る
というか
打楽器いっぱいみたいな
賑やかさで
お葬式を体験して
しんみりイメージが
幼い頃壊れて以降
お葬式のお経など
興味深々に
結構真面目に参列
するけど
宗派も宗教も
あんまり関係なく
ちゃんと亡くなった人が止まらないように
お経などが役立っているかどうかくらい
形だけもいっぱいあるし
すごいなぁと
思わさせられて
過ごす時もある
どんな宗教も知っているわけではないけど
思うのは
エゴむき出しで生きることして生きる人に
優しくないのは禅宗かも
たくさん人を殺して
うなされても
自分で解決するしかないわけで
そういう意味では
戦国時代の武将って
絢爛豪華なお茶
でもないかもね
秀吉が
金の茶室って
どう読むそれも一興ですが
私は
秀吉って成り上がり者だから
顕示欲が先走ったんだろうなぁと
思う
信長も家康も
もともと武士の子で
恵まれていたかは
おいておいて
死は近かったって
その死が多分飢えではない死
そう思えば
恵まれた話かと言えるかもしれないけど
死の概念は
飢え死ぬことを危惧することとは
違うだろうなぁと
思いますええ