オペラをもっと身近に!
オペラをもっと広めたい!
オペラ合唱を歌っている
おぺら団フレスカリアの
なおみんです![]()
“声そのものの力”で人の魂を揺さぶり、感動してもらえるような歌を歌えることを目指して日々奮闘中です![]()
昨日は、ピアノのジョイントコンサートへ行ってきました。

なぜ?突然?
かというと、ようぜふさんのXとブログで情報を偶然目にしたからです。
2台ピアノや連弾をほとんど聴く機会がないというのももちろんあるけど…
先生を変えてピアノを弾き続けているようぜふさんのピアノの音がどんどん変わっていく音源を耳にするたび、いつか
「山根先生のピアノを聴いてみたい❣️」
とずっと思っていたのです。
その願いがついに
叶いました\(^-^)/
プログラムは、古典から現代まで全て2台ピアノか4手or6手連弾で、ホント聴きごたえがありました。
でもね。
何よりも素晴らしかったのは、
山根先生のピアノの音♫
ピアノってある意味打楽器だから、しくみ上どうしても音が伸びずに切れちゃうでしょ?
ところが、山根先生の音は違うの。
音と音が切れずに繋がっているのです。
最初、なおみんは違いを感じながらも何かがわからなくて、ようぜふさんに
「山根先生の音、滞空時間が長く聴こえた感じがする」
と伝えたら、音のつながりのことを教えてくれました![]()
あっ!
もしかして、声楽と同じ⁉️
声楽もね。
イタリア語の母音がちゃんと繋がるように、意識して歌うんですよ。そうしないと、ブチブチ切れちゃうから。
楽しかった☺️
もうね。楽しすぎて![]()
お互い理想の音(響き)を求めて、音楽に向き合う同志、話が合って全然初めて会った気がしないし。
盛り上がる盛り上がる⤴️⤴️
ようぜふさん、ありがとう💕
またご一緒出来るのを楽しみに頑張ろうっと。
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なおみんとフレスカリア
なおみんが思う合唱の魅力
*フレスカリアに関してマエストロへのインタビューを掲載しています。“フレスカリア”がどんなところかよくわかる内容です(^^)d![]()











