今朝、ばあちゃんに呼び止められた。


「Mちゃん・・・くすり・・・もうない・・・」


「薬?なんの?」


「あれ・・・くすり・・・○△×☆の・・・」


3回目の脳梗塞をやってから


ばあちゃんには言語障害が少しあるので


言葉が非常に聞き取りずらい。


「え?何?あの桑のお茶のことかい?」


「お茶でなく、くすり・・・ほれ、あんたが買ってくれた・・・△×尿の」


「頻尿のドリンクかい?あれはもらったやつだから


飲んじゃったらもうないよ?」


「いやぁ、それでなくて、くすりさ・・・」


イラッ・・・DASH!


「全然わかんないわ。何のことだかわかるように現物見せて」


そう言われてばあちゃんが持って来たのはこれ汗


当社で取り扱ってる 「桑の葉茶」



ノーバリースでございます!


ばあちゃんは薬だと思い込んでるらしい汗


そう思い込むのも無理はないのかもしれない。


ばあちゃんは糖尿なんだけど、「桑の葉茶」 を飲むようになってから


血糖値が落ち着いてきて、医者からも


「どうしたのはてなマーク何かやってるのはてなマーク」と驚かれているからだ。


前々回の診察では、血糖値を下げる薬を2錠から1錠に減らされ


前回の診察の時は


「すごく安定してるので、薬はこのままにしておきましょう。


血糖値は下がりすぎる方が怖いのでね」と言われた。


うちでは、食事制限はしていない。


食事指導も2回してもらったけど、無精な私には続けられなかった。


ばあちゃんは86歳。


いつお迎えが来てもおかしくない歳だ。


美味しいものを我慢させるくらいなら、ちょっとくらいお迎えが


早まっても後悔はない。(と思う)


だから、大好きな果物も、お菓子も


いつでも食べられるようにしてある。


昨日も晩ご飯の後にお汁粉をペロリ。


「Mちゃん、おいしかったぁ・・・」と言いながら、お椀を下げに来た。


こんな生活ができるのは、正直、 「桑の葉茶」 のお陰だと思っている。


こんな風に言うと、夜中の胡散臭い通販番組みたいでイヤだけど(笑)


途中、続けるのがしんどくて、 「桑の葉茶」 をやめた時期があったんだけど


検査で血糖値がかなり上がってることがわかって、入院しました。


そしてまた栄養指導・・・。


で、慌ててまた「桑の葉茶」 を再開すると、次の検査では血糖値


下がって、「いい感じですね。ちゃんとしたお食事をされてるんですね」


と言われる始末。


先生に「食事制限なんて一切してません・・・」とは言えませんでした汗


なので、うちでは「桑の葉茶」 が手放せません。



甘いものがお好きな方には特におススメアップ



ノーバリースでございます!



ダイエット中の方にもアップ



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便秘がちな方にもアップ



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肩こりにも効果があるようです。



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ノーバリースの社員だからという訳ではなく


糖尿のばあちゃんを持つ孫として、実感できるのでおススメしますアップ


とりあえず、こういうものがあるんだなぁということを


知っていただけると嬉しいです音譜



ノーバリースでございます!


株式会社ノーバリース


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