わたしは
彼女に
名前の響きが
いいねって
ゆったんだ。
初めて会って
交わした会話
あの笑った顔
ちゃんと
覚えているよ?
忘れられるわけない。
彼女は
気を遣う
バランス取りの
とても優しい子
分け隔てなんか発想が
微塵もないから
突っ張ってる子なんかも
なんだかんだ
その子のゆ~ことには
文句ゆわずに
紳士に対応していただろう光景が
とても容易に
想像出来る。
それは
わたくしも
多分
彼女のような性格も
持ち合わせて
いるからなんだろうなぁ~とか
うん![]()
彼女のカナシミの正体への仮説
最近
ようやく
真相は
こ~なんじゃないかな?
って
思ってたことに
やっぱりそうなんじゃないかな?
ってことが
あるんだ。
あのこは
あの日
昨日の私みたいに
自分の中の正しさにそって
行動をしていた
なのに
疑いを
かけられて
社会にもまれた
わたくしですら
ビックリガッツリするような
否定をされて
意気消沈
しそうになって
ワナワナフルフル
憤りに
平常心を乱され
るような
恫喝紛いの
激しい言葉
それが
受ける人の心を
どんなに
傷つけているか
自覚のない乱暴な言葉を
責任も相手に押し付けて
撒き散らして
不穏な空気と
魔を引き寄せて
イタズラに
動揺させ
思考や行動を
限定制限させてゆく
小さなあらそひの種を
撒いて
人同士が
争うように
潰しあうように
きっかけを
ただ
見えるとこに
そっと
置く
だけ。
それを見る者が
善の者なら
争いは
起こらない
だが
見る者が
悪の発想を
持ち合わせている者なら
見えてくるものも
その後の
行動も
何もかも
変わってしまう。
たしかに
あのとき
あの場所に
悪の空気は
漂っていた
それを
吹き飛ばせる
力がわたくしにあったなら
きっと結果は
違ったと思う。
貪欲に
信じることが常の者
騙されるなど
発想が微塵も無いオメデタイ者
否
それだけじゃ足りない。
家族が
どうとらえる者かとか
もっと
深く
関わり知るべきだった
言い訳と後悔は
無限に作り出せる
答えは
ずっと
永遠に
導きだせない
聞くことは
もはや出来ない。
問いは
無為に
宙に浮かんで
コトあるごとに
わたくしは
わたくしの中の
真実に
手を突っ込んで
護るべき存在が
一体何を考え
何に悲しみ
何に不安があって
どう思っているのか
大人の評価とか
誰かのヤジとか批判とか
○ねとか○すとか
明らかな恐喝に
心を乱されるようなことが
たとえ
あっても
泣きながら
ボロボロになって
帰ってきたら
仕事休んでも
話きいてやる!
って
忙しい毎日で
余裕無くて
自分が仕事で、、、
いっぱいいっぱいでも、、、
お休みいただいて
ちゃんと
本人が
納得する答えに
辿り着いて
起きた事を
一緒に受け止めて、、、
外野の言うことが
本当じゃない
違うんだ!
って本人がゆ~んなら
表向き
平謝りして、
一緒にごめんなさいを
して
ちゃんと
本人がゆう事実を
そのまんま
受け止めて
やいのやいの
責任問題だ!
だの
これじゃぁこの先困ったことになるよ?
とか
脅してきても、、
んなことされたら
キレたったら
いいんだ!
って。
なんか、
そんなことを
思ったんだ。
だって
本人の言う
真実を
信じる人が
ここに
1人いたって
世界は
滅亡せんだろ?
みんながみんな
おんなじような
結論に
辿り着いてるなんて
そもそもが
おかしいから。
限られた情報から
見えることなんて
不確かの極み
だから。
信じたい人の
意見を
主張を
信じきったとして、
何が悪い?
そう、
そう考えて
正しくないことは
そこはやっぱり
ガッツリ怒って
世界で一番の
「味方」
でいようと
そう
そんな生き方をしたくて
ちゃんと
見失うことがないように
あの場所を
離れたんだ。
犯人探しも
責任の追及も
償いの請求も
よく分からない。
よく分からないことを
オヒレつけて
脚色し
個人攻撃を
するなんざ、、、、
そう、
するなんざ、、、
必要か必要じゃないかでゆったら
わたくしには
必要ないかな?
正直
大切な事を
絶対に見失っちゃいけないことを
教えてくれていたの。
ありがとうね
彼女が
しあわせな
生を
歩んでくださることを
叶わぬとしても
祈り続けて
いきたいと
思います。のや
やっぱ、
やっば、、、、
どうした?
わい。
半端ないなぁ![]()
それもこれも、、、
あなたの体当たりの
おかげだったと思う。
本当にありがとう🥰
ちゃんと
身体大切にしんしゃい![]()
無茶も
無理も
しないタイプかと思うけど![]()
準備運動しないと
若くても
骨折とか
普通に
あるから。
ま、
20キロのダンベル
毎日持ち上げてるから
大丈夫でしょうけど🤗