昨日夜


歩いてて


「小2くらいで、オウケトリを、拒んじゃいないがしなくなった」


事にね、


気づいたの😗


オウケトリ


とは、


人の「褒め」


に対して


素直にありがとうを


出来なくなった


んっすわ。


理由は


褒められ=誰かからの不満  


と捉えらるような


案件が


あったんやと


推察する。


多分


郊外学習で


みんなでアスレチック行った時


だと思う


大人やか、子供同士だか


記憶にゃないけど、


目立つのも


誰かに褒められるのも


自分のイイトコを


イイネ!


しちゃいけないんだ~って


思い始まった


きっかけと思い込みと勘違いの


愛の迷路で


迷ってたんだけどね?


昨日


自分から


ゆってみたらさ、


その時かけられた言葉たちが


ほどけていったの。


あなたの言葉を


信じていた方が


しあわせだと


思えるかんじ


あ、


その周辺の


ハッキリとした言葉はもちろん


あったりなかったり


だけど


感じた愛情の


現されてるものを


自分なりに解釈して


自分自身に


発して


その心のハタラキカケにすら


肯定感だった。


初めてだった


あんな、


え?


自分これでいいの?


いいのいいの!


って、


葛藤今までしてたの


バカみたいって口笛


わいの満たされてなかった部分に


手当てしてくれて、、、


自分のイイトコ褒めても


いいんじゃんっ!


って爆笑


褒められて


なかったからねぇショボーン


ほぼ百の


ちょいミス白テスト


だって


50問ケアレス2問以内


だって、、、


いつも


その辺は触れられず


喧嘩?してたから?


毎日怒られて泣いてたわ


だから


やってもやっても

 

飽くなき課題が


欲しくなったんだと思う


常に走っていれば


褒められているかいないかを


気にしなくていいから。


でもねぇ?


疲れちって


そんなんばっかで


ハードルばっか上がって


自分苦しくなんの。


だから、


もうやめるんだ。


クセになってるから


しょっちゅう戻されちゃうだろうけど、、、


だって、


そんな自分自身への制限なんて


くだらないし


ナンセンス


と、


自分を大切にしたいんです


第2弾~ココロノモンダイ~


っでした~🥰


なにかといろいろ


スッキリしてるの気のせい?🤔