【アメリカ同時多発テロ】2001年9月11日から20年経過 | 孤独に好かれた男の日記

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2001.9.11

もうこのテロから20年経過。当時19歳で女性と遊んでいた時にテレビで見た光景。何が起きてるか理解出来なくて『映画かな?』って普通に思った。


飛行機がビルに突っ込むそんな非現実的な事がリアルな世界であるわけない。そう思ったから映画だと思った。


沢山の犠牲者が出て怖いなと思った。だけど時間が経てば薄れる記憶。しかし当事者や残された家族の方達には薄れるなんて事はないだろう。


今でも世界の何処かで争いが起きている。どうにかして平和に過ごせないものなのか?宗教上の考えで争いをしているところもある。そもそも宗教は心を豊かにするためのものではないのか?


『神が○せと言った』そんなことを言う神なんて神ではなく悪魔ではないのか?
・強気者は弱気者を助ける
・困っている人に手を差し伸べる
本当の神ならこの様な事を考えてるんじゃないでしょうか?


争いによる犠牲者が亡くなる日が来て欲しいです。


終わり。