ある病気で余命3ヶ月
手術が成功する確率10%
でも成功すれば助かる
3ヶ月を選ぶか?
10%に賭けるか?
友達に言うべきか?
黙っとくべきか?
う~ん悩む・・・。
帰りのバスでふと考えてしまった。
もし、そういうことになったらどうしようって。
死って何気に直ぐ傍にあるものだし早いか遅いか?
ってだけで誰にでも訪れる最後の出来事。
死ぬときは死ぬんだって。
でも、実際死の宣告を聞いたらきっとものすごい恐怖心が沸くんだろうな。
きっと死にたくないって思うんだろうな。
最期に心の底から悲しんでくれる人が1人でも居れば幸せだと思えるだろうな。
俺も飛び越せる天使の羽根ほしいな。
けど、自分の手足で登るしかないよね!
時には人に頼りつつ(笑)