息子「腹へったー」

嫁「あれ?おじいちゃんは?」

孫「すぐ来るって言ってたけど…今度は引っ張って来る!!」

孫「すぐ来るって言ったのに、何で寝てるの?」

Z「・・・」

孫「おじいちゃん?」

Z「・・・」

孫「おじいちゃん!!」


と、マヤ暦は、そこで終わったのかも?

今ある説は悪用したい組織の後付けされた説なのかも?


この話はフィクションです。


登場人物紹介

もうすぐ御迎えに来そうな老人=Z

その友人の老人=友人

もうすぐ御迎えに来そうな老人=Zの息子=息子

もうすぐ御迎えに来そうな老人=Zの息子=息子の息子=孫

もう面倒になってきたので息子の嫁も登場



Z「もう、かれこれ何代目になるかのぉ。
息子も後は継がないと言って、全然関係のない仕事を
しておるよ」

友人「これも時代の流れなのかのぉ。
Zよ、お前は十分にやったよ」

Z「ありがとう」

孫「おじいちゃん、ご飯の用意が出来たよ!!」

Z「おお、そうかそうか。
もうすぐこれが仕上がるから、お前さんは先に行って
待っててくれ。」

孫「うん、分かったよ!!お腹空いてるから早く来てね!!」

孫「あっ!!おじいちゃん誰と話してたの?」

Z「遠い、遠い昔の友人とじゃ」

孫「ふーん」

続く!!

12年12月22日になる

計算式から読み取れるのは

偶然の結果による日付じゃないと言う事?

ならば、11年3月11日は

人工地震の可能性が高まったと言う事になります。

偶然であり得ます?

例えば今週公開の

『ロサンゼルス決戦』

3月11日が出てきます。

偶然?

映画の殆んどは事実に基づいて創られているようです。

なので、公開されている映画の大半は

何らかのメッセージが隠されていると思っても良いでしょう。


本番は2012年12月22日の3日後?

12月25日はキリスト降誕の日と定められています。

恐怖のどん底に落として

救世主を登場させる。

もちろんキリストの子孫を登場させると思います。

何処かに真実を入れないと、バレますから。

で、とてつもなく甘いアメと

死ぬほど痛いムチで・・・

後は御想像にお任せします(笑)