雪乃はおもちゃ♪
腰が立たない私の腰をひょいと持ち上げて
「おいおい…なにへたってるんだよ!!」
どんな態勢になってもたーは許してはくれない。
「お願いもう入れないで…おかしくなっちゃうから…」
「いや ダメ!!おかしくなれよ」
エッチがスポーツだという考えが成立するのであれば
まさしくスポコンものです!!
「立て!!立つんだ雪乃!!」
「ベットの中で涙が出ちゃうぅーだって女の子だもん」
こんなスポコンアニメが放送されたら視聴率取れそう???
想像じゃなくって
かなりエロイ
苛められ抱きしめられながらもけして抜いてくれないおちんちん
「嫌がってるのは口だけでオマンコは離さないでとギュギュッと飲み込んで離さないじゃないかよ」
「いや許して、おかしくなっちゃう」
たぶんずっとそんなことを懇願していた。
すると私の目を押さえた。
「雪乃なに泣いてるの??」
快感で身体を擦られるたびに身体が敏感に反応する。
目からは涙、下の口からは愛液…
たーあまりにも凄い精力で私は気を失うように眠りについた。
お腹に出した精子を処理する力も残ってない。
そのまま寝てしまった。
1時間ぐらい寝ていたんだと思う。
目が覚める私を待っていた たーは出窓に連れて行き、そこに座らせ
エキベンの体位のような形で挿入した。
この体位はヨダレてしまうほど気持ちいい。
「絞めるなよ!!絞めるるとすぐに行っちゃうだろ!!」
そういいながらもたーは2回目の精子放出!!
ベットに倒れこんだ私はくたくた…
しかしこれでは終わらなかった。
たーの奴隷はこれからが本番だった。
長いので、つづく(〃ー〃)