雪乃の大好きなバイブが暴走して中で液漏れです。
俺の横でオナニーを始める雪乃、クチュクチュという音が布団越しにかすかに聞こえる。
「指じゃなくって 俺のちんこ使えよ、チンコバイブだ」
そういって俺は雪乃の上に乗って、仰向けになった雪乃のアソコにオチンチンを挿入する。
一番奥に、子宮に届くまでまで一気に挿入してから、ちょっと抜いて雪乃が腰を動かせるようにする。
「ほら、バイブだぞ、お前が腰ふれ、俺のチンコでオナニーしろw」
雪乃はその体勢から足を使って腰をちょっと浮かせて腰を振る。
クリトリスが、子宮が俺の体に当たる。
勢いをつけて子宮を俺の亀頭に打ち付けたり、
俺の陰毛にクリトリスを擦り付けたり、
雪乃の下の口は貪るように俺の人間バイブで快感にかぶりつく
「ああっ このバイブホントにキモチイイ、こんなバイブ初めて~」
雪乃の動きが次第に激しくなっていき、その膣の奥から中ほどにかけて搾り出すような感覚を俺のオチンチンは感じた。
そしてそれと同時に陰唇を震わせて中に空気が入る音がする。雪乃は今日5回目のエクスタシーを迎えていた。
「どうだ新しいバイブは」
股間の間に人間バイブを差し込んで体をヒクヒクさせながら雪乃は
「やっぱり自分で気持ち良いところに当てられるからキモチイイ」
と言った。
俺を差し置いて勝手に気持ちよくなってるのがちょっとむかついたので雪乃に全体重をかけてやりました。
「ちょっと重いよ、このバイブの電池の部分、どんだけ電池入ってるのよ~」
「100万ボルト」
「何意味わかんないこと言ってるのよ~あんた…ってちょっとなに動かしてんのよー」
「だってバイブだもん」
「いやーちょっととめてーまたいっちゃうううううう」
「バイブ暴走~~~ウイイイイイン、ブーーーーーン」
「って何よその効果音はああああああああ、はあう、いっっっっっくううううううう」
さっきまで自分で打ち当てていた性感帯をもれなく打ち付けられてまた絶頂に達する雪乃。
またオマンコが精子欲しいと波のように動く。
「ああああっバイブ液漏れしちゃうううう」
といって俺は白い液体をいっぱい雪乃の中に出しました。
「中で出しっちゃったの?」
「大丈夫精子じゃなくて液漏れだから」
「ってそーじゃないだろっ!」