記念日はめちゃくちゃに犯して
見つめる愛撫。もう2年以上付き合っている私たち。
私はいまだに裸を見られるのが恥ずかしい。
「お前まだ恥ずかしいっておかしいだろう!!」
って言われても恥ずかしいものは恥ずかしい。
ベットに横たわり足を立膝にして私の下の口がヒクヒクしてるって実況中継しないで・・・
そういわれれば言われるほど神経が集中してしまう。
ヒクヒクするのは、入れてほしいと下の口がお願いしている。
指でやさしく撫で愛液が指に絡まる中、滑り込ませていく。
指の腹で上の膣壁を擦ると奥から粘々した愛液が溢れてくる。
「すごい出てきてるけど…そんな感じるのか?」
解っているのにあえて質問をするたー
「ウン…気持ちいい」
見られながら恥ずかしいと思う反面、腰を上下に動かし指の動きをおねだりする。
「腰動かして・・雪乃ホントにおまえの身体エロイな!」
「うん…ねぇ…入れて」
「何を??」
・・・・・・・・・
どうして恥ずかしい言葉を言わせたがるんだろう…
そう思っていてもめちゃくちゃしてほしくって、出し入れされたくって…
指が動いて中からドロドロと愛液が溢れるほど、入れてほしくて。
私の穴に腰を打ちつけてほしくって… お願いをする。
「ちんちん入れて…お願い…」
挿入され繋がったまま、背中に手を回され腰を振られる。
えびぞりになる私の体からは快感で全身が震える。
そんな身体を重ねて2年経つ私たち。
今週そんな記念日を迎える私たち。
私の身体をめちゃくちゃにしてエロクしてもらう。