潮吹き (前編)
ホテルに入ってソファーに腰掛けた。
隣にたーが座っているから、腰掛けた。
私はぴったりと身体をくっつける。足を絡める。
キスをせがむ…甘えた顔でたーを見つめれば自然にたーは私の唇に吸い付く。
「やべーーもう興奮してきちゃた俺。」
そんな言葉も聞こえないフリで甘える。
「そんなに抱いてほしいか??シャワー浴びてコイよ」
といって私を引き離しテレビのスイッチを入れた。
テレビにはAVが流れていて裸になっていないAV女優がカメラ目線でフェラチオをしていた。
「この顔可愛いな」
画面を見て言ったたーの言葉でじゃれるのをやめてシャワーを浴びに行った。
ヤキモチを妬くわけでもなかったが、チョットふくれてみた。
シャワーを浴びてソファーに戻ると言い訳のようにたーがいった。
「このAV女優アヘ顔が可愛くない!」
私がシャワーから戻ると、さっきのAV女が正常位でドスドスと男優に出し入れされ、よがっている姿が映っていた。
気にしていないのに変に言い訳する姿が可愛くって、キスで口をふさいだ。
「まてまて、シャワー浴びてくる」
私からするっと抜けてシャワーを浴びに行った。
私はタオル一枚で身体を隠し、ソファーの上に足を抱えて体育座りをしながら続きのAVを見ていた。
テレビの方から私を見たら、たぶんあそこの部分は丸見えだっただろう。
シャワーを浴びて身体を拭きながら出てきた、たーは私の腕を引っ張り、ベットに連れて行った。
もうその時点で私のオマンコは、AV??たーとの久しぶりのエッチへの興奮??のせいか
少し潤っていたのかもしれない…かも知れないじゃないな!!確実に潤っていた。
バスタオル1枚で隠されて身体はすぐに受け入れる体制が出来ていた。
垂れてはいないが、濡れている下の口。
身体を横にしたらすぐに挿入される気がした。そんな荒々しさがあった。
もちろん私も早く突っ込んできて欲しい感はあったが、焦らずベットの上で横にならずにキスをせがんだ。
キスしてる間たーは私を押し倒す事でいっぱいだっただろ。
興奮が私にも伝わっていたから…
キスをししながら自然と身体は横になって
バスタオルもはずされ、たーのペニスがドスンと力強く押し込まれた。
前義なしでも入ってきたペニスをあっさりと受け入れ飲み込んだ。
「アアアア これ、欲しかったの」