君が隣だからオナニーするの
たくさんつつかれて
どろどろになって…
すぐに挿入されてもすっと入り込んでしまって。ホテルについてご飯を食べているときから、もう抱いてほしかったのかもしれない。抱きしめられたときには、もう入れてほしいと、あそこが受け入れ態勢になっていった。
入り込んだものを拒絶することなく、すぐにリズムを刻む彼の身体に私の身体がよがっていた。
すぐに気持ちいいポイントを彼は知っていてよがっている私にこれでもかこれでもかと突き進んでくる。
何度イッタだろう。
カウントできないまま私の中は洪水が起こっていた。
その洪水を止めることなく 防波堤決壊を楽しむようにがんがん壊してくる彼の腰の動きにただただしがみついていた。
イク オカシクナッチャウ
イク オカシクナッチャウを何度となく繰り返して。
果ててしまった。
彼がイッタのは私が上に乗ってから。
私の中から洪水と彼の液体がおりまざってどくどくと出てきていた。
彼の横で私は私の中にたまった液体を自分の指でかき出していた。
「見て こんなに凄く出てきてる」
どくどく出てくる液体を見せている私の横で彼は
もうダメ 疲れたぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~と言って果てていた。
私の中はというと もう筋肉が落ちてしまった柔らかい口から止まることなく指にこぼれる液体。
ねぇ 私のあそこ とろとろだね。
指でかき出す仕草をしていたらその とろとろの部分がだんだん締まってきた。
君が横で寝てしまったか、君の指を舐めながら自分の指で、気持ちいいところなぞっていたらどんどん指が締め付けられて来ちゃって、君の横でオナニーをしたよ。
君の肩に顔を埋めて・・・・自分の指で。
私ってエロいなー!!