愛してる
愛する家族、姐(猫17)が永眠しました。
子供達と声をあげて泣きました。
誰が亡くなった時より、泣き続けました。
17年間、ずーっと一緒にいてくれた姐。
母が20代の独身時代に、東京の保護猫施設キャットガーディアンさんから
生後5ヶ月の姐を引き受け
姐との2人暮らしが始まりました。
結婚し主人が加わり
出産し長男、次男が加わり

母は30代になり、40代になり
姐も人間年齢でいうと、80代のおばあちゃんになっていました
姐は、娘であり 親友であり 姉であり 恋人であり 我が家の宝でありました。
可愛いくて 美しくて 優しくて 気高くて
本当に素晴らしい猫でした。
愛して愛して愛し尽くしても足りない程に
愛しい存在でした。
お別れのお話しは、また後日書こうと思います

AIに背景を変えてもらいました
可愛い可愛い姐。
苦しみから解放されて、安らかに過ごせていますように。。
大好きだよ。ごめんね。愛してる。
そして、心からのありがとう
予選
間もなく、次男(小4)のピティナ予選です。
ようやくスイッチが入った次男、
レンタルグランドピアノルームでの練習を開始しました
深海魚並みに曲に深く潜り込んでいきます
そして、ここに来てですが、、
予選曲のイメージを変更することにしました

姐への美しいレクイエムとして
姐へ届くように音色を響かせることにしました
近現代は、若く元気な姿の姐を
軽やかに楽しく走らせてあげようということに
次男と話し合って決め、
先生へはメールにて報告させていただきました
姐への思いを胸いっぱいに、演奏します
よーし!
次男のスイッチが入って、母もやる気が出てきたぞー
という訳で、何時間もかけて検索し、考え、予選遠征先のホテルを予約しました

ふー
あと、母にできることはそう、
予選当日までの体調管理
重責〜
体調管理失敗した過去がありますからね、、
↓↓↓


