nounai-gのブログ

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4月21日

コリウス

ケイトウ

アフリカンマリーゴールド

余った培養土で、適当にポットに播いた(笑。
完璧な妻 KBS(2017) オススメ度 ★★★

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<出演>
コ・ソヨン ・・・ シム・ジェボク役(おばさん主婦)
ユン・サンヒョン ・・・ ク・ジョンヒ役(ジェボクの夫、SJ建設課長、元ミュージシャン)
チョ・ヨジョン ・・・ イ・ウンヒ(ムン・ウンギョン)役(豪邸で暮らすセレブ主婦)
ソンジュン ・・・ カン・ボング役(ジェボクの上司、弁護士)
キム・ジョンナン ・・・ ナ・ヘラン役(ジェボクの友人、ピラティス講師)
チョン・スヨン ・・・ キム・ウォンジェ役(ジェボクの友人、心理学教授)
イム・セミ ・・・ チョン・ナミ役(ジョンヒの不倫相手、会社の後輩、ボングの義妹)
シン・ヒョンジュン ・・・ チャ・ギョンウ役(ウンヒの夫、ジェボクの元恋人)
イ・ヨンイ ・・・  ジョンヒの母役
イ・ヨンラン ・・・ ボングの母役
ナム・ギエ ・・・ チェ・ドップン(ムン・ヒョンソン)役(ウンヒの執事、実は・・・)
イン・ギョジン ・・・ ホン・サムギュ役(ボングの先輩、ヘランの元恋人、便利屋)
エン ・・・ ブライアン・リ役( ウンヒの弟)


<ストーリー>
弁護士事務所で補助事務をしているジェボク(コ・ソヨン)は、夫ジョンヒ(ユン・サンヒョン)とふたりの子どもをもつ平凡な主婦。
生意気な弁護士のボング(ソンジュン)からこき使われているが、生活のためにと歯を食いしばっている。
その頃、引っ越し先を探していたジェボクは、大豪邸に独りで暮す主婦ウンヒ(チョ・ヨジョン)と出会う。
二階を安く貸すというウンヒの提案を負担に感じるジェボクだったが、ジョンヒの不倫が発覚した挙句、夫婦そろって仕事をクビになるという絶体絶命のピンチに。
ウンヒの夫がジェボクの元カレ、ギョンウ(シン・ヒョンジュン)であることを知り、ますます気乗りしないジェボクだったが、ほかに行く当てもなく、ウンヒの家に引っ越すことを決意する。
一方、ジョンヒの不倫相手ナミ(イム・セミ)に会いに行ったジェボクは、ナミが倒れているのを発見。ナミは何かを言い残したまま、息を引き取る。

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<私の感想>

キムタク似

ユン・サンヒョンが完全にオッサン!


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「シークレットガーデン」じゃ素敵だったけど、考えてみれば頼りないマザコン息子・ダメ亭主が定位置なサンヒョン。
このドラマじゃ、顔の輪郭が弛んだ完全にオッサンでアタチの愛が消えました・・・。

過去ストーキングされて無理心中に巻き込まれた相手とまた再会して・・・って、なんで気が付かないのか?
息子にダメっぷりをなじられて、出世の為にウンヒと結婚しようとするとか自業自得の馬鹿でしたね~~~。


サイコパス、

ウンヒの暴走から目が離せないっ!

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こんなに美人で超お金持ちなのに、どうして冴えない中年男に執着するのかしら?、

チョ・ヨジョンちゃんは本当に綺麗
エクササイズのピチピチウェア姿、お胸が真ん丸で凄いです(貧乳のヒガミ)


イ・ドンゴンの嫁

コ・ソヨン、10年ぶりのドラマ

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鼻のホクロで、コ・ソヨンだと思い出しました(*≧pq≦)プププっ
10年ぶりな割に、オバサン演技が自然で違和感なしよ。



ビリビリ低音ボイスの

ソンジュン君は相変わらず年下君

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いつも軽い役どころで、ジェボクを好きになるとか、これまた定位置。


ウンヒの執事、

実は、虐待母

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だったのに、成長した娘の執事になってアジュマ呼ばわりされて、力関係が逆転してるのが説明不足な感じ。
娘の罪を被って出頭するんだけど、娘への愛なの罪滅ぼしなのか?
ちょっとアタチには理解に苦しむ母親でした。


さて、ドラマの結末は・・・

サイコは死ななきゃ治らない?


結局、予想できた結末だったような。

ところで、タイトル「完璧な妻」って、ジェボクの事なのか?ウンヒの事なのか?
私は情けないジョンヒに執着し続けたウンヒの事だと思うわ。
トッケビ tvN(2016~2017) オススメ度 ★★★☆

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<出演>
コン・ユ ・・・ キム・シン役(トッケビ(鬼)・高麗最強の武士)
イ・ドンウク ・・・ 死神 役(前世は・・・)
キム・ゴウン ・・・ チ・ウンタク役(トッケビの花嫁、高校生)
ユ・インナ ・・・ サニー 役(ウンタクのバイト先のオーナー)
ユク・ソンジェ ・・・ ユ・ドクファ役(財閥御曹司、トッケビに仕える一族の子孫)
イエル ・・・ 謎の老婆、赤い服の女役
キム・ソンギョム ・・・ ユ・シヌ役(ドクファの祖父)
チョ・ウジン ・・・ キム・ドヨン役(ドクファの秘書)
キム・ビョンチョル ・・・ パク・ジュンホン役(高麗時代ワン・ヨを操る)

<ストーリー>
高麗時代に武士として活躍したキム・シン(コン・ユ)は神の力によって不滅の命を与えられトッケビ(鬼)として900年生きてきた。
トッケビがその人生を終わらせるためにはトッケビの花嫁を捜しトッケビの胸に刺さった剣を抜いてもらわねばならない。
ある日、記憶を失くした死神(イ・ドンウク)と不思議な同居生活がはじまり、そんな彼らの前に「トッケビの花嫁」と主張する本当は死んでいるべき運命の少女ウンタク(キム・ゴウン)と出会う。
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<私の感想>

アタチが大好きな「太陽の末裔」「シークレットガーデン」「相続者たち」の脚本家のドラマなんて、めちゃ期待しちゃう!

コン・ユ、ドラマは4年ぶり


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ロンゲの武将姿、カッコ良過ぎだし、スタイルが良いから何を着ても様になってるのよね。
「コヒプリ」で好きになったけど、やっぱ嫌いになれないわコン・ユ♪


トッケビの花嫁は、キム・ゴウン

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あら?何だか平べったい顔の女優ね。
整形大国にしちゃ珍しい、剛力似のパク・ソダムと同じジャンル?

ググったら、学生時代にピョン・ヨハンと、その後はキム・ドンウクそして怪優シン・ハギュンと付き合って、このドラマでコン・ユと噂が立って!
まぁ、侮れない!
全然タイプが違う男達と付き合えるなんて、凄腕だったのね~~~!!!

で、この二人が恋愛するんだけど、アタチの中で違和感アリアリで全く感情移入出来ず、最初の10話位までは手こずりました。


でも、

ドラマ挿入歌がめちゃ良いんでつ!


挿入歌で気分が盛り上がって、ドラマを見ちゃった感じです。
ホント素敵な曲が一杯だったんだけど、アタチの一番は、オープニングの曲!
是非OSTを手に入れたいと思いまつ。

そして映像も凄く美しくて、まるで映画の様な印象的なシーンが多かったです。

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アタチとしては、メインより

この二人のラブストーリーで盛り上がり

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ジレったくて切なかったですね~~~。

ユ・インナって、よく見るとそんなに美人じゃないのよね。(失礼)
でも緩めの雰囲気が良い女風、いつもヒット作にキャスティングされてて凄いわ。

死神役のドンウク君も演技の幅を広げて、トボけた軽い演技が良かったでつ。


この幽霊、怖かった~~~。

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高麗時代、ワン・ヨをコントロールし、朝廷を牛耳っていたパク・チュンホン。
幽霊になってもキム・シンを邪魔しに。

この特殊メイクも凄いっ。
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この人物も、もう少し役割があっても良さそうだったのに。




さて、ドラマの結末は・・・

うわっ、やっぱり死んじゃう?


名簿漏れのウンタクにとうとう・・・。
子供たちを守るために、自分の命を投げ出すと言う凄い決断。

しかし「人は4回生まれ変わる」ので、ウンタクもサニーも愛する人と再会するの。
死や別れは無情だけど、「生まれ変わってまた会える」と思えば、死も怖くなくなるのかも。


まー、なんやかんや言っても安定の結末ですね(笑。
脚本家に期待した分、前出のドラマと比べるとちょっと肩透かしでした。
ディア・マイ・フレンズ tvN(2016) オススメ度 ★★★★★

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<出演>
コ・ヒョンジョン ・・・ パク・ワン役(作家、翻訳家)
キム・ヘジャ ・・・ チョ・ヒジャ役(ひとり暮らしの老人)
ナ・ムニ ・・・ ムン・ジョンア役(ヒジャの友人、主婦)
コ・ドゥシム ・・・ チャン・ナンヒ役(ワンの母、ヒジャの友人、チャンポン屋)
ユン・ヨジョン ・・・ オ・チュンナム役(ヒジャの友人、カフェ運営)
パク・ウォンスク ・・・ イ・ヨンウォン役(ナンヒと犬猿の仲の同級生、女優)
チュ・ヒョン ・・・ イ・ソンジェ役(ヒジャが初恋の相手だった弁護士)
キム・ヨンオク ・・・ オ・サンプン役(ワンの祖母、ナンヒの母)
シン・グ ・・・ キム・ソッキュン役(ジョンアの夫、マンションの警備員)
シン・ソンウ ・・・ ハン・ドンジン役(ワンの友人、出版社編集局)
チョ・インソン ・・・ ソ・ヨンハ役(ワンの元恋人、車椅子生活、スロベニア在住)
イ・グァンス ・・・ ユ・ミノ役(ヒジャの末息子、自動車整備業)
ナム・ヌンミ ・・・ ギジャ役(ヒジャの友人)
キム・ジョンファン ・・・ チャン・インボン役(ナンヒの弟、下半身障害)
ヨム・ヘラン ・・・ キム・スニョン役(ジョンアの長女)
クォン・ヒョク ・・・ オ・セオ役(スニョンの夫、大学教授)
ソン・ドンイル ・・・ パク教授役(チュンナムの友人、大学教授)
クァク・ミンソク ・・・ ヤン教授役(パク教授の仲間)
チャン・ヒョンソン ・・・ イ・イル役(ナンヒの店の常連客、ギター男)
ダニエル・ヘニー ・・・ マーク・スミス役(ヒジャのお向かいさん、写真家)

<ストーリー>
ナンヒ、ヒジャ、ジョンアは幼い頃からの親友同士。
ある日、小学校の同窓会が開かれ、運転手として駆り出されたナンヒの娘ワンは老人たちにこき使われ、うんざりしている。
そんななか、ヨンウォンも現れる。
彼女はナンヒと大親友だったが、ある日を境に犬猿の仲となってしまった。
ナンヒとヨンウォンはまたしても言い争い、取っ組み合いの喧嘩に発展する。
 一方、ワンはヨーロッパに暮らすヨンハと毎晩のようにビデオチャットで語りあっている。
彼とは結婚間近だったが、ある理由から別れを選んだのだった。
しかし、おたがいに相手への想いは残っていて……。
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<私の感想>

高齢者が主役!


見進める内に、インソン君主演の「その冬、風が吹く」「大丈夫、愛だ」と同じ雰囲気を感じたこのドラマ。
やっぱりノ・ヒギョンの脚本でした。

夫婦の葛藤・親子関係・DV・高齢化社会・障害者の生活
など、現代の世相を見事に織り込みながら、不安定で弱い立場の人々を温かく描いていて、心の奥に隠された傷も癒されるストーリーなんでつ。


ベテラン俳優勢揃い!

いやーーー、凄すぎるっ!
ここまで大御所たちが勢揃いするドラマは初めてじゃない?
韓ドラファンなら、感激モノよ!


作家・翻訳家のワンと母ナンヒ
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母であり娘であるアタチは、この母娘の葛藤は涙無しでは視聴できませんでした。

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夫に先立たれた後、息子たちが痴呆症の自分の面倒を見ることに負担を感じ、一人暮らしを決心するヒジャ。

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毎日、娘たちの家で家事をやり、お金をもらうバイトをしながら、夫のソッキュンが昔言ってた世界旅行をいまだに信じているジョンア。
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その夫ソッキュンはケチで、苦労するジョンアを労わろうとしない、頑固爺。
そんなソッキュンも、ジョンアの反乱でジョンアの大切さに気付くの。

女優のヨンウォン
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ドラマでは嫁イビリする嫌なオンマを演じているが、病気を隠し周囲にとても気を使っている。
ナンヒの夫の不倫が原因でナンヒが誤解して長年恨まれているが、それでも友達を気遣う為に我慢しているとか、良い人過ぎ~~~。


ワンとヨンハの恋愛も難しく・・・


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交通事故で障害を負ったヨンハはスロベニアで画家として生活し、ワンとはネットで会話をするのみで、お互いの恋愛感情には蓋をしたまま。
なかなか踏み出せない二人が切なかった~~~。



さて、ドラマの結末は・・・

皆、楽しそうじゃん!



特に状況が変わった訳ではないけれど、夫や友達と労わりながら過ごして、最後まで生き生きと暮らそう!って事かな~~~♪

名だたる名優たちを集めた名作ドラマでつ!!!
シカゴタイプライター tvN(2017) オススメ度 ★★★☆

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<出演>

ユ・アイン ・・・ ハン・セジュ(ソ・フィヨン)役(ベストセラー作家)
イム・スジョン ・・・ チョン・ソル(リュ・スヒョン)役(セジュのファン、代行サービス業、獣医)
コ・ギョンピョ ・・・ ユ・ジノ(シン・ユル)役(セジュのゴーストライター)
クァク・シヤン ・・・ ペク・テミン(ホ・ヨンミン)役(セジュのライバル作家)
チョ・ウジン ・・・ カル・ジソク役(セジュの専属出版社の社長)
ヤン・ジンソン ・・・ マ・パンジン役(ソルの幼なじみ、ルームメイト、書店店員)
チョン・スギョン ・・・ ワン・パンウル役(パンジンの母、霊媒師)
カン・ホンソク ・・・ ウォン・テハン役(ソルの幼なじみ、オーナーシェフ)
チ・デハン ・・・ ウォン・マンヘ役(テハンの父)
チョン・ホジン ・・・ ペク・ドハ役(テミンの父、韓国文学の巨匠)
チョ・ギョンスク ・・・ ホン・ソヒ役(テミンの母)
オ・ナラ ・・・ カン秘書役(セジュの秘書)

<ストーリー>
人気ベストセラー作家ハン・セジュは、彼の大ファンであるソルをストーカーだと勘違いし、最悪の出会いをする。
そんなある日、スランプに陥ったセジュがアメリカのシカゴから届けられた古びたタイプライターを触ると突然、1930年代の幻を見るようになる。
やがて交通事故に遭ったセジュが執筆できない間に、誰かがセジュの代わりに「シカゴ・タイプライター」という連載を書き始め、まさかの大ヒットとなる。
さらには自分がゴーストライターだという謎の男、ユ・ジノが現れ…。

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<私の感想>

最近、多いですね~~~。

前世と現世を跨ぐ、ラブストーリー


タイムスリップとか異次元とかのドラマは、「コチラの世界の行動が、ムコウの世界に影響して、未来が変わって・・・」みたいにストーリー設定が複雑になって、ドラマに没頭出来ない事が時々あるんだけど、このドラマは「青い海の伝説」と同様、ストーリー自体は複雑でなく、よりドラマを楽しむことが出来ました。


人気作家セジュ

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ユ・アイン君のこのヘアスタイルは斬新過ぎるっ!
退役直後みたいやん(笑。
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前世ソ・フィヨン役は髪長めで、スケートの羽生君みたいで素敵だったのに~~~!

セジュのファン第1号、ソル

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映画出演が多いイム・スジョンちゃん、久しぶりのTVドラマだけど「ごめ愛」の時から透明感に全く変化無し!
確かそろそろ40歳になろうとしてるんじゃなかったっけ?ゴイスー!


ゴーストライターは、ジノ(=幽霊)

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前世で未完だった小説を完成させ、自分の死の真相を知りたい幽霊ジノ。
ユ・アインより、コミカルな演技が上手なコ・ギョンピョの方が私好みでつ(それ聞いてません)


前世も現世も悪い奴

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全然同情の余地のない嫌な男でしたね~~~。
クァク君は最近売出し中で、「私の幽霊さま」でもキャスティングされてたみたいだけど、全く眼中に入らず(笑。




さて、ドラマの結末は・・・

ジノは成仏(笑


ソルを助けるためにフィヨンを裏切るジノと、組織の為にジノを処刑するソル。
なんとも残酷な前世の真相でしたが、変に生温い展開よりは納得よ。

アラフォースジョンちゃんの変わらない愛らしさとアイン君の攻めてる髪型で、思ったより楽しんだドラマでちた!