世界標準の本格的演技クラス【idea actors school】

世界標準の本格的演技クラス【idea actors school】

ハリウッドスターが当たり前に行っている 世界標準の訓練法で「本当の実力をつけよう!」

 【idea actors school】
オフィシャルブログ
 
 
【idea actors school】は、ニューヨーク ザ・アクターズスタジオの本流を汲むメソッドを礎に、「人間のプロ育成」に取り組んでいます。

俳優は自らの「心と体をコントロール」し、監督、演出家の指示に従い、求められる演技を「今ここに」提供しなければなりません。
俳優は『人間のプロ』なのです。

『人間のプロ育成』のために開発された訓練方法は、同時に「なりたい自分」になる近道です。

俳優としての技術を習得しながら最短で、「なりたい自分に成る」事ができます。

 
世の中には自己啓発プログラムが沢山あります。その源流は、演技訓練方法をその生涯をかけて研究してきたロシアの「スタニスラフスキーが開発したシステムである」といっても過言ではありません。現にクラスにはNLPプラクテイショナーや教員、医師、看護師などの一般の方々も共に学んでいます。
 

 スタニスラフスキ-、リーストラスバーグ、サンフオード マイズナー、

日本で教えられる教師は数人しかいないマイケル・チェーホフの心理身体訓練等。

 ハリウッドスター達が行っている訓練法+それらを補完する「オリジナル改善メソッド」

で、最短で実力を上げることが立証されています。

また、「関西タレント事務所フレンドシップ」により仕事の斡旋が受けられます。

現場に出ることで、俳優としての意識や情熱の高まりと高揚を感じることができるでしょう。

CM全国放映3本、有名監督公開映画役付き2名、NHK朝ドラや民放放送のテレビの仕事も勝ち取っており、

「改善メソッドの効果」に私自身も驚いています。




レッスンは3か月12回・ハーフ受講(6回)・チケット受講など、働きながらでも通える自由度の高い学び方ができます。

お試しレッスンは、4時間5000円のレッスンが2000円で受講できます。
詳しくはこちら!idea ホームページより
 

 


『自信を持って表現できる』『なりたい自分に成る』

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FBページ:【idea actors school 軌跡】
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ハンドルネーム: ネイビーブルー 

 

今日のフォーカスは、「そのまま出す」でした。

 

①ストレッチ

周りの仲間に影響されながら、音を発してみました。ちょうど風邪をひいていて病み上がりだったこともあり、終わった後にかんだ鼻水は、脳の奥から出てきたような感じで、スッキリしました。

体がポカポカしてきて、緩みながらも地に足のついた心地を感じることができました。

一方で、

・頭(思考)と身体の固い部分を見つけたこと、

・大まかにしか見れていなかったこと

に気づきました。

 

頭→首→喉→背中→腰→太もも→膝→かかと→足裏とみていきましたが、他の仲間が、指先ひとつひとつを感じているのを感想で知って、「ああ、足りなかったなあ」と思いました。

 

細胞の一つ一つとまでいく気持ちで、感覚の解像度を高めたい。マス目を細かくしていきたいです。

 

②flow

水の中というよりは、なんちゃって無重力状態(月の上を歩いているような状態)になっていたなと思います。

他の参加者の取り組む方法を聞いて、水槽にいることにして目に映る真実を認めることや、ただその環境に身を委ねるということを知りました。想像力の不足を感じました。

 

②言葉を通す

下半身まで音が降りていかないなあと感じました。下半身に集中攻撃するのを試したり、音を空間に響かせてそれが下半身に返ってきたり、響き方にも色んな方法があるんだなあと感じました。

姿勢が悪いのも一つ、下半身に届きずらい要因になっていると思ったので、改善に努め中です。

 

③ミラー

もっと自由に動けるようになりたい。声だけと表情に頼りすぎていて、身体が使えていない(というよりは、身体がここ動けるよってことを知っていないような感覚です)。

 

「そのまま出す」が今日のフォーカスなんだ!

これは、ミラーだ!相手に感じたことをそのまま出す!と思ってやっていたけど、

相手のつぶらな瞳に、とうとう折れてしまった。これが、今の私。

 

 

・姿勢を気をつけて歩く、座る、筋トレする

・体操。朝か家に帰ってきた直後に絶対する

・本を読む!!ちょうど取り組みたい作品があるので、一ヵ月のうちに仕上げる。

 

+

頭でっかちになっていたので、動く!!

もう十分、冬眠したので、存分に活動する!

 

次に、イデアのレッスンでみんなに会うのが楽しみです♪

追加!
大阪クラスの方もリモートで参加してくださって、イデア仲間の輪の広さを改めて感じました🤩
色んな人と会ってみたい。

タイミングを合わせて大阪のレッスンにも参加してみたいな。

 

以上

 

・スタニスラフスキーシステム ・マイケル・チェーホフの心理身体訓練 ・マイズナーテクニックを軸に ・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成 ・”存在が語る演技”を可能にする 海外で通用する俳優を育てる演技スクール 

 

 🔹イデアホームページからお問い合わせ 

 https://www.idea-actors.com/ 

 

 🔹皆川真澄/演技ラボラトリー 

https://www.instagram.com/masumi.minagawa.idea/ 

 

 🔹イデアアクターズスクール/インスタグラム 

https://www.instagram.com/idea_actors_school/?hl=ja 

 

 🔹元フラームのチーフマネージャープロヂュース「ジッカ&イデアコラボWS」毎月開催 

https://www.instagram.com/jikka_personal_manager?igsh=MWY5aGVlbzk5ajI3MQ%3D%3D&utm_source=qr

 

 

 

東京クラスのぽーです。

最近は先生に直接振り返りを送らせていただいていましたが、今回はブログに投稿しよう!と意気込んだものの、ブログに書ける言葉と記憶はどれだろうか…と考えているうちにだいぶ時間が経ってしまいました。


記憶の鮮度は3日。だいぶ熟しています。

楽しみに買ったいちごも、大切にするあまり1週間ほど眠らせて腐らせてしまうタイプです。


前置きはさておき…。

今回は「遊ぶ」をフォーカスに。

遊んだ記憶が私にはほとんどない。ひとりっ子だったし、外に出るのがあまり好きじゃなかったし、ゲーム機も買ってもらえなかったし、小さな頃から本を読んだりテレビ見たりして過ごしてきた。

だから、私は私の身体のことを知らないんだと、今回気づいた。思いっきり身体を動かして、走り回って、馬鹿笑いして、浅くも見えるコミュニケーションの中でしか獲得しえない、深く大切なものがあるのだと知った。


遊びのいいところは大人に評価されないことだと思う。逆に言えば、大人から評価された瞬間に遊びは遊びではなくなる。これが児童演劇と子役の大きな違い。演劇は子どもが成長をするうえで大きな栄養になるけれど、それが仕事になれば子どもにとって毒になる要素がぐっと増える。


でもお芝居はいつだって遊び心が大切だ。子どものように自由に演じる心が求められる。「楽しく遊びなさい」という眼差しは、時にわたしたちを呪う。でもいつか、その評価から自由になれたとしたら…。


まずは自由に遊ぶこと。心に従うこと。

そして、思いっきり遊んだら、責任をもって遊ぶこと。そうやって人は大人になるんだ。お芝居だっておんなじだ。


それでは!



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・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

・マイズナーテクニックを軸に

・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成

・”存在が語る演技”を可能にする


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こんばんは、はじめまして。

東京クラスのクリオネネコです。



今回のフォーカスは「感じることを楽しむ」


○リラックス

体を動かして体と対話していく中で、心がずっと緊張しているのを感じた。

心を解したいと思ったら、体が小さく丸まった。

そこから少しずつ開くように体を動かしたら、心も少しずつ開くのを感じた。

終わったあと、ぽやぽやしていた。


○フローティング

水の中、差し込む光を感じていた。

その場で感じていたときは、波に乗ってゆれるのが気持ち良かった。

歩き始めたら水の感覚が薄くなった。

続けていくと、だんだん感覚を取り戻して、鼻で呼吸をするとツンとする痛みを感じて口呼吸になった。

水の中が不自由で、自由に泳げている魚が羨ましくなった。

終わってから、ああ、ただ水に身を任せたら良かったんだと思った。


○声を足まで通す

あ・い・う・え・お 全て試した。

「う」の音が一番通りやすかった。

最初はうー、うー、うー、と分けてでないと下まで通らなかったけど、徐々にうーーー、と一声で通るようになった。

終わってから、意識の向け方が前方向に180°は敏感で、後ろ側は鈍感というか意識すらしていなかったことに気づけた。

そして、自分にかけたい言葉を言ったとき、心から思ってないと通らないこともわかった。


○ミラー

ずっと自分に意識が向いていて、相手を感じられなかった。

緊張した、向き合うのが怖かった、''上手くやらなきゃ''って思考が働いた。

恐れ、怒り、不安、安心、いろんな感情があったと思う。

頭が働いてわからなかった。


みんなからのフィードバックを聞いて、自分の中にある自分では見えなかった課題、というより、自分が見ないようにしていたものを沢山見つけてもらって、知った。

ありがとう。


これから時間をかけて向き合うんだ。



○おわりに

「感じることを楽しむ」は、前半は楽しかったけれど、後半は苦しかった。これは振り返ってわかった気づき。

良いとか悪いとかではなく、ただの事実。


いろんな自分に気づけることが、自分と向き合って深掘りして自分を知れることが、とても嬉しい。


「自分の軸足を相手に置いちゃう依存」から抜け出して''自分の足で立つ''



1ミリずつ



私はここから、




・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

・マイズナーテクニックを軸に

・独自に開発した「存在のワーク」「他者交流のエクササイズ」により〈身体、感覚、感情、思考、意識〉という5つの層を調律育成

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東京クラスの千です。


フォーカスは「こんにちわ」です。
意図的に探しに行くわけではないが、すれ違ったり、たまたま出会ったりする
「こと」に自分から歩み寄ってみていきたいと感じたからです。

♦︎リラックスと五感の記憶
新規へのリラックスの説明。
自分の中で、ある程度の説明ルーティーンが決まりつつある。
リラックスが始まる前に、先生がある程度ベースを説明してくださいますが、その時の受講者の反応や、先生のその瞬間のインプレッションで、内容の差引がある。
なので、その話を聞きながらも、自分が補足する内容を少しずつ変化させている。
説明することは同じでも、相手からもらったものから例え話の内容も少し変わる。
それは今に生きているからだと思う。
ただ、必要なポイントポイントは必ず抑え、伝えるように気をつけている。

それプラス、リラックス後の皆の「気付き」や先生のサゼッションを聞いて、また差引している。これをすると、また伝えたいことが沢山出てきてしまい、時間にとらわれる自分がたまに顔を出す。それがきたら、ラベリングして流す。
時間が足りなければ増やしてもらえればいい話。笑

そして次は五感の記憶。
酔いだ。
自分の「酔い」のアンカーの精度を高めたい。
体内の容積のイメージで酔い度の調整をしているが、また違うやり方も先生からご提案頂いた。色である程度の%を決める方法だ。
赤のアルコールなら〇〇%の酔い度で、青のアルコールなら00%の酔い度って具合だ。
それも面白いなと思ったので、種類を増やして見たい。
ただ、よぎったのは、酔い具合の微調整をするときに、色でわかるとなると、100%がマックスとして100種類必要になる?!(これも私の体感で言えばだ)
それなら両方を掛け合わせるといい気がする。
ざっくり25%、50%、75%、100%以上 
4種類の色を想定し、その色をアンカーにしたときに、すぐにこの%に持って来れるように感覚を太くする。そして、その間の微調整は体内に入れたアルコールの容積で想像。みたいな?
今、黒色で試してみたが、なんとなく吐き気がくる。
だからと言って、酔いが100%だなとは感じない。
つまり、私の場合は色でアルコールのクオリティの変化があるのかもしれない。
黄色だと陽気になるとか
黒色だと吐き気や頭痛
赤だと、色気が出る
みたいな?
なるほど ちょっとこれは面白いぞ。
開拓していきます!


♦︎四つのクオリティー フローティング
前回のフライングの気づきから、五感の注意の集中の%をあげてみた。
恐らく今までの経験の中では、結構いい方向だったと思う。
しかし、あるメンバーの気づきをきっかけに、自分のクオリティーはもっと低いものだったことに気がつきました。
自分が小学生低学年の時に書いていたような深海の絵のクオリティーだということに・・・笑
深いと思っていたが、深くないし、なんちゃって深海にいたのだろうなという気付き。
一つ一つ刻々と感じそこで生きる。

♦︎シコ踏み
足にエネルギーを流すために、シコ踏みをしたり、腿上げをしたりして、循環させる。
股関節を曲げ伸ばしする動作は、中の血液を一度止め、一瞬で放出するイメージが湧く。
ただ流すのではなく、放出されるからこそ足に気が流れやすくなるような気がした。


♦︎祝詞 移動なし
自分のセーセーションが高いと、声が出やすい。
だから、ある意味バロメーターになる。

あいうえお それぞれを声に出した時、物理的な影響で頭頂から出たり、低くなったりはする。しかし、それを覆せるように体の楽器を使いこなせるようになりたい。

あいうえお と声を出して、どこに響くか?また何処に飛んでいっているのか?
実験すると、空気(音)が体内に入っていく流れと、外に放出される流れの両方が存在する。前に飛ばしつつも、体内に入れていくイメージ。
インプットとアウトプットを同時にしているような感じだ。
目の前の一つのことに集中しやすい私は、両方できるように練習あるのみ。


♦︎ミラー
最近、スランプの私。
スランプというか環境が変わったから、それに順応しようともがく期間なんだと思う。
レッスンで出せない感情を(できないことを)、現場では出せない(できない)人間です。
レッスンではいろんな感情を少しでも見つけたら拡声器のように広げ、回路を太くする作業をする。ちっちゃな感情に気づいたら、それを掴んで出す!
先生の言葉をお借りするならば、最初は演じるだけど、出し続けたら演ずるになるというのはそういうことなんだと思う。
私は止めてしまう方に行く傾向があるから、出すことを意識。

誰とやっても、ここ最近は悲しみをすごく感じる。
私の体内で1番反応しやすい感情なんだな〜と再認識。
ただ、その感情を感じると「それ以外は感じないのか!」という反発が生まれる。笑
感じたのなら、それ以外を無理やり探す必要なんてなくて、感じた感情のままついていけばいいのはわかっているものの、違う自分と出会いたくて探しちゃう自分もいる笑

・スタニスラフスキーシステム
・マイケル・チェーホフの心理身体訓練
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・”存在が語る演技”を可能にする

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東京クラスのピカピカヒカルです。


今回のフォーカスは優しく見つめるでした。


今回もたくさん失敗できた。

五感の記憶では自分の直感だと思って従った三次元的な欲求に四次元的な集中と感覚を崩された。

これは直感ではなく、欲求だったんだと自覚できた。

浮かんできたものをなんでも直感として、自分を信じるのではなく、自分が楽をするために出てくる欲求なのだと学べた。あの時、怖がらずに失敗に進めた自分ナイスやで。


・全身に声が満ちていくように声を出すトレーニング


声や音程、歌を歌うことに自信がない。

でも自信がないのはうまくやろうとしてるからなんだ。芝居と一緒なんだ。とわかった。

今の自分の声で精一杯自分に向かって、または誰かに向かって伝える。

それだけでその声がどんな声であっても伝わる。人の心を震わせられるんだ。これからは自分の心を震わせるために歌ってみようと思った。


・ミラー

JIKKAの合宿で何回かしたことがあるミラー。

今回の課題というか、イメージは後手必勝、横綱相撲みたいなイメージ。

相手の表情、感情、行動、エネルギー全てを受け止め、それを返すのか、流すのか、粉砕するのかをカラダに聞く?任せるという感じ。

上の課題については割とうまくいったと思う。

次の課題はさらに深く、大きくといったところか。

相手の表情、感情、行動、エネルギーをさらに深く受け取り、大きく返す。

それにはもっともっと自分から離れ、相手の深くを想像することが重要な気がした。これは直感で。


レッスン後の感想


繊細で、人と繋がろうとしている仲間ともっとずっと一緒に居たいと思った。

僕にとって、

稽古場はオアシスであり、社会は砂漠なのかもしれない。

稽古場は闘技場であり、社会は戦場なのかもしれない。


社会に魂を殺されそうになっている人が、魂を休められる場所を見つけられますように祈っています。


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・スタニスラフスキーシステム

・マイケル・チェーホフの心理身体訓練

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東京クラストサカニワトリです。

●リラックス
いろんな感情が浮かぶ。
これを出すとなくなってしまうのでは?
取っておいたら後で役立つのでは?というエングラムの介入→ラベリング→戻る
をして、浮かんできた感情は出すことに成功。


リラックス→何か感情が浮かんで出すと言うことを何度か繰り返した。

からだの部位ごとにどんな感情が浮かぶか繊細に気づける状態だったからオールオッケー!
リラックスできている。と思ったし、
ちゃんとエングラムの思考をラベリングして、
出してスッキリしてもほんまにあるんやったらまた出てくるし!と思えた。

 

酔いを試した。

 

多分心が開いて何でもできるというような気持になって自分のままでいいんだという赦しの状態と近い感覚になるのだと思った。

だからみんなお酒を飲んで酔いたいんだろうなと思った。

しかし、その感覚になるという結果が分かれば酔いの状態も、

酔わずとも、心が開いてあるがままな状態人る方法を見つけたら手に入るのだ。

多分その気持ちよさ(心)+センターをふらふらさせるという体の感覚(体)+ふつふつとその状態だからにじみ出る役の深層心理

みたいなのをもっていたらよいじゃん!!と思った。


●フローティング
できてはいるけど、まだ感覚が来ないと言う批判が入る。

仲間のフィードバックを聞いて
もっともっと繊細に刻々と感じられたし
大雑把にやって「感じている風」だったなーと思った。
しかし先生からは及第点ではあるといわれたので、それはそれでよき。だ。

何度も、評価されたい自分、できる・できないにしがみつく自分に気づいて流すだけ。

指先だけ、とか本当に細かくやっていこうと思った。

 

それは、抽象的なことで思考が混乱することと同じで具体的に細かく細かくしていくことと似ている気がした。

分かった気になる・やった気になるという現象には要注意だ。

そこでの「違和感」を逃さないという事だ。



●シコ踏み
これをすると一気にやってやるぜ!と言う感じが出る。
私の情熱。

自意識も飛ばす!
みたいな感じでやっていた。

●祝詞
結構すぐに言葉が左右差もなく下まで届いた。

そしてその感覚はほぼ正しいといわれ、私はハッピーになったし、本当に自分の感覚を信じたらいいのよという貯金をした。

もうわかってんねんけどな~

1ミリずつ勇気の貯金。それでいいんだよという体感覚の記憶。
繰り返す。


あ:喉あたりが起点。前側を通り、低い声だと入る

い:腹あたりのチャクラ真ん中から上下に貫かれる感じ。高い声で、スコーンと行く。

う:踏ん張る感じで短く、低く、うっというと届いた。子宮とかのチャクラから出るイメージ。

え:地面から、上に抜けていく感じ。

お:腹あたりが起点。高い声から低い声まで調整しながら通す。

その後、祝詞で自分に言いたい言葉がすぐには浮かばなかった。

大丈夫とか
私のままで、
とか色々考えたけど頭でっかち。
すると、「もういいんだよ」という言葉が出てきました。
しかし、届けたけど
浮かんだ時が一番、心が動いていた。

仲間の言葉が心に響いた。

日常から
「汝から言葉を出す」
「自分を満たす言葉を」紡ぐ。
相手ではなく、自分だ。

自分に嘘をつかない言葉を使う。
自分を満たしたとき、
結果として相手にしっかりと伝わるのだと思う。

●ミラー
エングラムが出現。

・愛を確かめるために、反抗や恨みで返す。でも抱きしめられたい
・自分の感情を決めてくれよという諦め、悲しみ
・わからない→頭になる
・自分の感情に対して、本当にそうか?
と問う自分。
そして嘘だと批判して、受け付けない。


今の真実に従ってはいたけれど、
どこかで、
いい交流がしたいというエゴからスタートしたから、出る感情が三次元の、エングラムのものだったと思った。

今後は打破するときには、エングラムが出たと思うのなら、
暴れまくる、とかで打破すること。

「私はどの次元で交流をしたいのか?」である。

3次元レベルでの癒し、満たされること。

それは、依存や虚しさと隣り合わせだ。

本当の自分に従った時、

魂レベルで、

赦しと癒しが訪れる。

古参の仲間から、
「対等ではない。見下している」
といわれた。
「リスペクトを忘れない」ことはとても大切だ。と。

それをより具体的な行動でするなら?
エングラムは捨てて今の本当の私で、
ちゃんと相手に向き合うことだ。
今の自分を盛りもせず、引きもせずそのまんまで相手の前に立つことこそ、とても誠実で対等な交流への一歩だ。

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りえです。

今回、東京クラスのレッスンにzoomで飛び入り参加した。


今回のフォーカスは「素直に出すこと」。


◆リラックス

最初はとても緊張している自分がいて、「こう思われたい」という理想の自分と、実際の自分とのギャップに葛藤しながら、もがいていた。


自分の内側からは、次々と厳しい声が出てきた。


何、良い子ぶってるんだ!

本当はもっと破壊的な人間だろ!

可愛く、賢く、綺麗に収まろうとするなんて気持ち悪い!

だらしない!

理解力も足りない!

相手の言っていることをちゃんと理解できないことが多い!

自分のことばかり主張して、自分が、自分が…

そんな自分、めっちゃ気持ち悪いじゃないか!

バカやろ!!死ね!

かっこつけたいんやった、表現者なんてやめてしまえ!!


自分が思っている以上に、内側から色々な声が出てきた。

70%くらいまでは出せたが、まだ背中や横腹のあたりに「かっこつける自分」「隠そうとする自分」がまとわりついている感覚があった。それでも崩して、緩めて、出てくるものを吐き出していく。

最終的には 83%くらいのところで落ち着いた。


先生からのサゼッションでは、残りの約20%は 回路の問題とのこと。エングラム回路が出てきたときはそれを流すことを意識し、創造回路を太くすることで、自然とエングラム回路は出てこなくなるとのこと。


ここから先は、意志の強化なしではパーセンテージを上げていくことはできない。甘えずに、自分のやるべきことにしっかり取り組んでいこうと思う。



◆フローティング

リラックスである程度の力は抜けたはずなのに、まだ腕に力が入っていて、浮遊している感覚がなかった。暫くすると少しずつ力は抜けてきたが、これはいつもの自分のフローティングのパターンだと感じた。このままだと、フローティングっぽく見えるだけで終わってしまうと思った。

そう思い、本当に水に集中した。

手のひらに水圧を感じた。次に手の甲、そして腕。首がフローしていない。首にも水を感じるよう意識を向けると首が緩んだ。胸、お腹、腰、足…と、順番に意識を向けていくと、五感の記憶の時と同じように、水の感覚が少しずつ広がっていった。

目を開けると自分の部屋が見えたが、「この部屋に水槽があって、自分はその中で泳いでいる」と思った。すると、視界が水の中のように揺れ始めた。


今回は以前よりも更新はしたが、もっと水を信頼できるはずだし、目の前が本当に海の中だと信じられるはずだと思えたから30%位かな。これからも更新し続けるぞ。



◆身体に声を通す

「あー」と声を出すと、左側は一気に足先まで声が通った。しかし右側がほぼ通っていない。

先生から「ゴリラダンスをすると良い」とアドバイスをいただき、実際にやってみると、驚くことに右側にも一気に声が通った。これは凄い!


ただ、今度は身体の前側には通っているのに、後ろ側には通っていないことに気づいた。通っていない部分に意識を向けて、声を順番に通していく。なぜか身体全体には広がらない。原因は背骨だった。背骨には、声が通っていなかった。背骨に意識を向けると、そこから身体全体へと、滞りなく声が通る感覚が生まれた。

最後に先生から、今、湧き上がってきた言葉を声に出してみようとのことで、そこで出てきた言葉は、


背骨から広げる、背骨から広げる…


そして次に、


汝から広げる、汝から広げる…


身体の一つ一つの部位に意識を向けながら、「汝から広げる」と伝えていくと、最終的に 「私の意志はここにある」 という感覚まで到達することができた。


今回思った事は、声を届けたい部位に意識を向けたら、ちゃんと届く身体になっているということ。意志なく適当に発してても行き先分からず迷子になる。私の想いが迷子にならない為にも、ちゃんと行き先を決めて目的地に到着できるようにしてあげることが大切だと思った。



◆ミラー

今回はスタジオにいないので、交流EXは見学した。

全体を見ていて改めて感じたのは、新規か古参か、演技経験があるかないかは関係ないということ。

それぞれが自分の立ち位置で、今できるベストを尽くしている人に自然と目がいくんだと思った。


そしてもう一つ感じたのは、「自分が、自分が」ではなく、お互いが相手をリスペクトしながら進むことが本当に大事なんだと思わされた。

だからこそ、それが演じている側にとっても、観ている側にとっても嬉しい時間になるんだと思う。

これはどんな場所にいても同じだろう。私は出来ていない所が大いにあるので、こんなこと書きながら胸が痛い、が、自分にも言い聞かせるつもりで敢えて痛いことを書く。


表現者の仕事は、お客様を楽しませること。


そう考えると、普段の自分は物事に対してベストを尽くせているのか?表現者でいたいなら、甘えてはいられない。


もっと努力しよう。

そう思わされたレッスンだった。


沢山の気づきと刺激を本当にありがとうございました!!



・スタニスラフスキーシステム

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東京クラスのとっくんです。

フォーカスの時にハイタッチの時にメンバーの手がミートしましたらいつもよりも「痛い!」と内心、片目を瞑りました。しかし、エネルギーが強いなと感じました。


。リラックス

この日は体が冷えていて腎臓も冷えていて。体をほぐして弛緩させるのに時間が掛かりました。65%位弛緩して行きました、時間の整理が付かず「五感の記憶」ができませんでした。3分位で全身を緩めるようにして行きます。


。ミラー

、源発信ー自然と柔らかな風の手の動きでした。まるで磁石のように左手に引っ付いていろんな風に動きました。意図せずに動きでした。最後のワンポーズは、

相手が大奥に視えました。


終わってから相手から「能動させる力」があると言われました、自分の心の内側に何か棲んでいるのかと想いました。


。レペティション

、「クリ」というワードを渡しました。

いつの間にやら2回目から相手から笑みがこぼれていてイスを利用して駅のホームのイスやレストランのイス、ショルダーバックのこれらが相手側にみえて「クリ」は、それを使う必要なチケットとして使いました。さまざまなイスから少しながら、うれしい、楽しい、望みとかみえてきました。


最後までよんで貰いありがとうございます。


。スタニスラスラフキーシステム

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東京クラストサカニワトリです。

 

●リラックス

自意識が働いていないか、人前で普段絶対にやらないことを試してみて

と先生からのサジェッション。

 

私は、前回のレッスンである仲間に衝撃を受けた。

小学校の子供になるために、「うんち、おっぱ〇、○○~」みたいに叫んで準備していた。

無私で、役のために投げ込む姿。

マジでスゲーと思った。

 

結構いい感じにリラックススできていたと思っていたが、

真似しようと思ったら、言えない。

頭のうらっかわがカッカして、恥ずかしい!

自意識!!!

 

こうやってチェックすることで、今後は自分に詰め寄っていくぞ。

 

●モールディング

楽しかった。

しかし、

感覚が来る→やる→なくなる→立ち止まる

というのの繰り返しでコマ送りのようだったと言われた。

 

ゴールは、一定のテンポでやる、とのことだった。

 

私は、感覚がくる=できる

ということにからめとられているから、コマ送りのようになったのだと思った。

次は一旦、同じテンポで、という事から入ってみようと思った。

 

●ミラー

はじめはじゃれて楽しくなってしまった。

でも、どこかで楽しみ切れないような違和感があった。

でも相手は楽しんでいるし、

だからそれも否定できないし、私のエングラムが反応しているだけで、

とか頭になりながら遊んでいた。

しかし、

相手は100%遊びたい、でも、

私はそうではないのなら、その私の感覚を信じて?というか、感じたことに嘘とか本当はないんだから、

ただ私はこう感じた!を出したらいいんやと思った。

 

舌がきもいと思った。

だから、抜こうと思った。

しかし、痛いのに何度も何度も舌を抜かれた。

 

私が自分の醜いものをなくそうとしても、それはなくならない。

そもそもそれを醜いと思うのは、エングラムの意味付けによってだ。

そうしていても、無限に地獄に落ちるという事。

自分を否定しても、その否定に終わりはなく自分は苦しみ続けるという事と同じだと思った。

 

「違和感を逃さない」

違和感を感じたら相手を感じながらも立ち止まって、

自分の体の感覚を見ることだ。

 

仕切り直した。

 

相手に向き合って怖い。

目が泳ぐ、

顔がぴくぴくしてくる。

それを隠そうとする。

顔を剥ぐ。

 

苦しい…。

でもこの苦しさは、本当か?

相手を見て、

哀しくなる。

でも、それは、本当?

演じているのでは?

というような疑いがやってくる(エングラムの思考・批判者)

苦しみを出す。のどに何かが詰まっている(意志のチャクラが止められている)

 

相手は悲しいと思って向く私に、そうだよ、あなたは悲しんでいるんだよと教えてくれる。

 

ようやく私はそれを信じて悲しむ。

苦しくて吐き出す。

でも、相手がそうだから私もそうだというように、

相手に依っていた。

 

苦しみは絶えない、というようになっていた。

 

今思えばそれは人に自分の感情をゆだねているから。

自分の感情が本当にそうか?と常に自分を疑ってしまう癖について考えてみよう。

昔、(3歳くらいの時の記憶が一番古い)辿々しか話さない私に変わって母が
娘はこう思ってて、こうだよね〜と、幼稚園の先生?とかママ友に勝手に話していました。
その時私はいつも、私の気持ちはそうなのかな?と思っていました。
多分違うことも多々あったし、そうじゃないと思っていたけど、
本当の気持ちには気づこうとせず、
母が言うんだからそうか、と思っていました。

多分、自身に自分の感情を確かめる癖はここから来ているし、
だから、自分の感情を他者によってしまうのだと思いました。

 

結構早く問いへの答えが出てくる。

過去の思い出が私に微笑みかけている。

ありがとう。

 

●レペテション

①ウィンナーと言った。

太くて短くって、

「おっおっ」みたいな原始人言葉を話すような、男の?

ウィンナーみたいになった。

 

次第に、ウィナー(勝者)にもなって

相手に俺らウィナーだ!!盛り上がろう!

とか、鉄板に焼かれてうきうきしたり・・・・いろんなウィンナー!!!を楽しんだ。

 

貰った言葉自体になっちゃうというのはキャラクターゼーションに非常に役立つと思った。

 

②相手が白米の米粒に見えて、「粒」といった。

小さくてかわいい粒になっちゃって相手が粒を落とした。

 

次は「ふっくら」と貰う。

ご飯が炊けた!!と思った。

でも、ふっくら=太ってる=醜い=愛されない

といういつものそれが出てきた。

でも、

ふっくらでも私じゃん!それでいいじゃん!

というのも出てきてた。

どっちつかずで、終わってしまった。

それは、理想の後者に行こうとしたが、

エングラムの意味付けが足を引っ張て帰着しきらないという感じだった。

だからこそ、裏を出し切らないといけない。

とことんそれに向き合うのだ。

 

理想で演じてしまうと、今の0地点も見えないし、どこにも行けないという事をまた学んだ。

 

怖かったのだ。

では、ここでうらをみてみよう。

ふっくら。

太ってる、醜い。

マネージャーに丸いと言われる。

頑張ってやせたけど、丸いと言われる。

丸い私には価値がない、

頑張っていない

でも、食生活は整えろとか無理なこと言ってくる、

いや、無理じゃないはず・・・

でも怖くて食べられない。

だからまた極端な食生活になって精神も身もボロボロになって、

ふとったり痩せたりの繰り返し。

分かってるのに、

頑張ったら愛される、

そして自分をいじめたら構ってもらえる?

頑張ってやせたらそのあと反動で食べる。

そういう自己破壊的な自分をまた自分が嫌う。

でも、怖いからそのループから抜け出せない。

マジで意味ないってわかってる。

 

丸い私は愛されない。

ほんまにそう思い込んでいるだけ。

そういわれるたびに自己否定してしまう。かなしい。

 

でも、主体は私にある。

あんたじゃない。

私が美しいと思うものを食べて、自分が美しくなればいいのだ。

中身が外側ににじみ出る。

怖いから、食べ物をむさぼり、

何でもかんでも食べて荒れた自分はそういう見た目になる。

でも食べるなというわけではない。

美しく、整っている食事こそが、その外見を作るのだ。

 

 

分かってる。

愛されるために、食事をむさぼったり、自分に与えなかったり

そうやって自分をいじめて頑張ったふりをするの、やめろよ

それで構ってもらえると思うなよ。

苦しいじゃん、だって苦しいよ。

おいしいものを食べたい

でも貪りたいわけじゃない。

それで必要以上に心を満たしたいわけじゃない。

虚しさを埋めたいわけじゃない。

 

ただただちゃんと、心と体に必要な分だけ、

ちゃんと栄養を与える。

食べたもので自分が創られる。

胃腸があれると脳があれる。

 

分かってる。

自分の為に、自分の細胞たちのために、食べるのだ。

それも私が選べるはず。

 

分かってるけど、それだけじゃ直らない。

結局自分が自分の心を満たすだけだ。

 

おいらはどうしたいの?

私という子供の声を聞いてあげよう、食べたくないと要ったらやめよう。

食べたいと言ったら、あげよう。

 

それが出来たら困らへんわ。

 

ふっくらって、身が詰まってゆたかでつやつや美しくて、醜い事ではないのに。

 

でも、

ふっくらすると体が重くて思うようには動けないとも思う。

その状態は人から、ではなく、「自分が」嫌だ。

まあ、結果としてその重さとか、内面の貪り、みたいなものを見て人は、丸いというのだろう。

多分心が整って、

美しく食べていたら、丸いとは言われないと思うのだ。

結局は、内側が外側に現れるのだと思った。

 

私は、自分の体は自分のものにしないといけない。

人に何かをもらうための手段にしてはいけない。

 

分かっちゃいるけど。

じゃあ、

どうする?

どうする?

外側からのアプローチをどうしたらいい???

 

食べたくなったらいったん気持ちを全部書きだして自分を納得させられたら食べる?

その時間、衝動でも作れる?

衝動で、何ができる?

刺激的な何ができる?

誰かが貪り食ってる姿を見て、

その「貪欲」を傍観してみる?あ、良いカモ。

 

今ここで答えを出そうとせずに、向き合う。

だって私のことだから。

 

答えをすぐに出そうとしなくていい。それでいい。

ポケットにしまっておく。

 

何度も繰り返して違う方法をしてみたらいい。

自分を被験者にして、実験したらいい。

繰り返しながらも、諦めない。

運。

諦めない自分だけは信じてる。

 

今はこうやって帰着を迎えた。

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東京クラスのてんとう虫です。


★リラックス

日々疲れているな〜。


★フライング

フライングのリーダーは初めてだったので不安だったけれど、やってみると全然違う。

やる前は責任感に駆られてしまうかな?と思ったけど、違った。今までで一番自由にできたと思う。どうであれ自分がリーダーなのだから。自分の思ったようにやるしかないから。


★支配と抵抗

状況設定の精度は85%ぐらい。それを信じられたのは80%ぐらい。

相手のことを考えると自分の設定が崩れそうで自分の設定にしがみつきすぎたなと思う。

状況設定が85%であと15%埋められていたら、自分がグラグラじゃなかったから相手のことをもっと見られたなと思う。



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