久しぶりだなぁ、イーノック。
このフォント弄る作業が久しぶりすぎて驚れぇたぞォ(野沢雅子)
~プリンと私~
※黄金律原論32章8節より
ホーラ・ルー「洋菓子作りは面倒くせぇ。買い物がだりぃからだ」
最初の王はこうおっしゃいました。
しかし私は知力99なので気付きました。
プリンなら家にある材料で作れるくね? ウケる。
――と。
なにしろプリンは、材料が「牛乳」と「卵」のみ。
わざわざ買い物に出かけなくても、冷蔵庫に常備されていそうな物だけで作れるので御座います。
夜中とかに思いつきで急に作れます。
そうして15年ぐらい前からプリンを手作りするようになり、データ厨の才能を遺憾なく発揮して比率を弄りまくりの作りまくり性原理\シャキーンッ/の結果、1年ほど前、ついに信仰も99になったことで、この狭間(プリンとカラメルの間的な)の地の真理に到達したので御座います。
これもしかしてレンジで楽に作れんじゃね?(レンジ性原理)\チーンッ/
――と。
という訳で動画5個ぐらい見て、先駆者を生贄にYOU39を墓地へ送り、ターンエンド。
自分で作ってみること8~10回だかほど。(知力詐欺)
レンジで作る場合の最適化も突き詰められ、ついに完成したっぽいので広く布教する次第で御座います。
ちなみに台所到着から洗い物終わりまで入れて計15分とかで出来ます。
(冷やすのは1時間ぐらいかかるので、食前にパッと作って食後のデザートにすると良い)
あと、もし実際に作ったら美味すぎて笑うと思う。
多分ちゃんと15年かかってる味がするので正直引くと思う。
てか↓から始まるレシピと解説がキモすぎて、今引くと思う。
見たまえ、青ざめたレシピだ。
~とろけるレンチンプリン~
材料
・卵 1個
・牛乳 115 g (※ccではなくg(グラム)なので注意)
・砂糖 15 g
・バニラエッセンス
見てみ、この材料の少なさ。
バニラエッセンスなんて1回買ったら棚の隅に5年ぐらい置いてあるのが常だし、マジでいつでも作れる。
ちなみに実際に5年ぐらい置いてあるバニラエッセンスで作ってるけど、回帰性原理かけたから平気だと思う。朱い腐敗でも治るし。
●卵 1個
プリンは分かりやすく卵1個=1人前。助かる。
つまり卵1個に対して牛乳をどれぐらい入れればどういう変化が起こるのか、という研究になった。
最終的に出来上がるのはプッチンプリン1個分ぐらい、マグカップの7割ぐらいの量になる。
まさに市販品のプリン1個分の量。少なすぎないし、2人前ぐらいなら1人で全然食えるという絶妙な量。
●牛乳 115g
gで計るのは、全部電子スケールで量を計ることで、カップとか小さじとかの洗い物を出さなくて良くなるから。当レシピではボウルと泡立て器とザルの3つしか洗い物しません。洗い物が世界で一番嫌いなので。
最初に分かりやすく卵1個=牛乳100gを基本として、問題なかったので増やしたり減らしたりしてみたのだが、100g超えると途端に本格的な店のとろけるプリンの味になるので、最低でもこの「100g」を推奨。
さらに110g台になると、火を通し過ぎても「す」が入らなくなるという特殊な性質が生まれて失敗しにくくなるのでオススメ。
(※す=気泡のブツブツ。明らかに舌触りが悪くなる)
逆に増やす分には「120」gが限界値。
120gからは火を通しても固体化せず、液体が滲み出てくるようになる。
という訳で、限界まで本格派の味にしつつ形を保つのが115g。
計算楽なように110gでも普通に美味い。100g以上な時点で味で失敗はしない。
●砂糖 15g
最低値。健康に気を使って10gまで減らしてみたら、味に影響が出てしまった。卵1個に対して砂糖15gは絶対に入れなきゃいけないと覚えておくべし。
20g入れても全然良いし、世のプリンのレシピでは20gは入れてるレシピが多い。俺はカラメルで甘み足されるから生地の甘さは控えめで良い派なので削っている。
ちなみに15g=ティースプーン2~3杯ぐらい。角砂糖だと2個。
プリンは意外と砂糖が少ない洋菓子なのである。(ただしカラメルで足される)
体重を毎日量っているが、プリン食った前後で体重増えてたことが無いし、ぶっちゃけ影響ない筈。
この辺も電子スケールの上に置いたボウルに砂糖壺からぶち込んで行くだけなので、小さじとかは使いません。
●バニラエッセンス
俺は卵の風味が嫌いという珍しい人間なので必須。ドバドバ入れる。(香りに敏感なのか、牛乳も味付けないと飲めない)
普通2~3滴とかしか使わないみたいだが、10滴とか平気で入れる。
ただし家族が食べても「別に多く感じない」とのことなので、バニラエッセンスは意外と入れ過ぎてもいいと覚えておくべし。(ちゃんとこういう客観意見とかのデータも全部取っている。キモいから)
「少なかったら、いわゆる"卵の味がするプリン"になって美味いんじゃねーべか?^^」と思って1回、減らしたの作って食べたら「そういえば俺卵嫌いだったわ」と思い出す事件となった。
ただし量にも注意があって、入れすぎると色が茶色くなるという思わぬデメリットがある。
あとバニラエッセンスは単体で舐めると分かるが「苦い」というデメリットもあるので、文字通りお好みの量を入れるのが最適解となる。こいつにだけは正解の量というのが無い気がする。俺は色が変わらない範囲で限界まで入れる。
店のプリンは卵の味を感じつつ、卵臭いとは思ったことが無いので、バニラの量が絶妙なんだろうな。(それか本物のバニラビーンズで作ると良いところ取りが出来るとか)
という訳で材料と量についての解説おわり。
作り方へ移る。
~手順~
プリン作りは元から凄い簡単なので、レンジで作った日にゃ簡単オブ簡単。
なにしろ
・プリン液作り (混ぜるだけ)
・レンチン (待つだけ)
・カラメル作り (待つだけ)
の3工程しかないのである。そりゃ15分で出来るわという工程数。
1.ボウルに材料を入れていく(計量)
電子スケールの上にボウルを用意し、重量とか関係ない卵を入れてからスケールをリセット。表記を0gに。
砂糖、牛乳を量りながら追加していって完了。(バニラエッセンスも)
複数人分を作る場合、ボウルが大きくないと混ぜるのが無駄に大変になるので、手抜きせずに大きいボウルを使った方がいい。
このレシピでは後で洗い物をする時間というのがちゃんと計算に入れてあるので、ボウル、泡立て器、ザルの3点だけに関しては使うのをケチらない。
ちなみに冷蔵庫から取り出した卵と牛乳をそのまま直で使っている。常温に戻すとかは要らない。
2.材料を「泡立て器」で全部混ぜる
卵、牛乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜる。
順番とかはどうでもいい。
砂糖+卵を混ぜておいて、後から牛乳を加えるよくある方式だと粘性が高い関係で撥ねたりせず、楽ではあるが、制作時間が長くなるので無視したまえ。
昔は洗い物が面倒すぎて箸で混ぜていたのだが、逆に時間がかかってコスパ悪いのに気付いてからは、ちゃんと泡立て器を使うようにしている。
というか、泡立て器という物は針金なので表面積が小さく、洗うのが凄い楽だというのに気付いた。(それこそ箸も洗うの楽なので使っていた)
しっかり「1個の液体」という感じになるまで混ざったら、プリン液の完成。
泡立て器は出番終了。この時に水でサッと流しておくと、後で洗うのが楽。付着しているのが液体なので、水で流すだけで9割は綺麗になる。
3.ザルで濾しながら容器へ注ぐ
完成したプリン液をそのまま容器に移すのではなく、目の細かいザルや、茶濾しなどを一旦通して注ぐ。
なんか5mmぐらいのゼリー状の卵白の塊とか、黄身の粒みたいな目に見えない固形物が思ったより濾過されてくれる。もちろん卵の殻が入っちゃっててもここで取り除かれる。
プッチンプリンとか店のプリンのせいで、カラメルを先に注ぐ(底がカラメル層になる)イメージがあるが、家で作るプリンは皿に引っくり返したりせずにそのまま食べるだろうから、最初から上にかけとけばいい。(つまりプリン液が先→カラメル後がけになる)
しかも後述する「絶対に発生する空き時間」でカラメル作った方が時短になるので一石二鳥。
カラメルを先に底に敷く=カラメルを先に作らないといけない訳だが、カラメル作り→プリンをレンチン(ここで空き時間が発生する)の順だと、制作時間が無駄に2工程分に増えてしまう。
プリンをレンチン→カラメル作ってる間に空き時間が終わる、の方が都合が良い訳である。
ちなみにカラメル液とプリン液は濃度が違うので、先にカラメル敷いてプリン液を後から注ぎ込んでも混ざらへんから安心やねんで。これ豆な。
容器については、普段コーヒーとか飲んでるマグカップをそのまま使ってる。楽だから。
レンチンなのでチンできる器ならなんでもいい。プリン用の容器を使ったり、タッパー使う人も多い。うちはケーキ用の大きい耐熱容器あるから4人分とか作る時はそれ使ってるが、こういう量の時はタッパーで作るのは動画見てて楽そうだった。
「なるほど」と思ったのは紙コップを使ってる人。食ったらそのまま捨てるだけ。洗い物しなくてよくなるので賢い。(後述するカラメル作り編の伏線)
4.レンジで加熱する
卵1個分につき
500W……1分50秒 (2分30秒だとやりすぎた)
600W……1分20秒 (1分50秒だとやりすぎた)
まずはガツンとこの時間だけ加熱する。
様子見るとギリ変化が無い、もしくはフチがふつふつ沸騰しかけてるけど、中心部は液体のままという微妙な状態の筈。(容器の形によって変わるが)
卵が固まるのは60度からであり、中心部をいかに60度以上にするかという話になる。
一気に中心まで火を通そうとすると、外周部だけ超加熱されケーキ状になってしまう。(上記の「やりすぎた」というのはその状態)
この外周部だけ温まっている「半液体」の状態で一旦放置し、予熱で火を通せば中心部も60度ぐらいなら届く訳である。
という訳で一旦、レンチンしたのと同じ時間だけ放置する。(1分半程度)
この空き時間で「泡立て器」か「ボウル」か「ザル」を洗うといい。
後でもう1回空き時間があるので、どれか1個だけ洗っとくといい。洗い物嫌いでも1個なら洗える。(実体験)
洗い物してる間に中心部の温度は上がり、外周部は冷えるという均一化が起きている筈なので、レンジで短時間だけ再加熱する。
「1分半ぐらいで7割近く火が入った」というのを考慮し、20~30秒→足りなからったら10秒足す、ぐらいの感覚で完全に火を通す。
「火の入り具合なんて分かんねぇよ」と思うかもしれないが、火が通りすぎるとパンとかと同じで膨らむので、普通に見た目で分かる。あと揺れで分かる。ジャバジャバ揺れてたのがプルプルになる。
そしてこの牛乳115gレシピだと火が入りすぎても「す」は入らないので、やや失敗してもいい。
ブスブス沸騰するほど火が通っちゃっても「す」が入らないのを確認している。魔法?
ちなみに耐熱ボウルなどの大きい器があれば、
大きい器にお湯を張って、中心にプリンの容器を置いて丸ごとレンチン
という方法で1回の加熱でやりすぎる事なく安心して火が通せる。
洗い物が増えるから俺は絶対やらないけど。
5.粗熱を取る間にカラメル作り
冷蔵庫に入れる前に粗熱を取らなくてはいけないので、ここで絶対に長時間の空き時間が出来る。
という訳で前述した通り、この時間を利用してカラメル作りをやる。
1人前
・紙コップと割り箸
・砂糖 15g (※多め。10gでもいいが失敗しやすくなる)
まずは意外と大事な、「カラメルってなんだよ」という話から。
簡単に言えば「焦がし砂糖のシロップ」である。
そして良く耳にする「シロップ」という状態の液体だが、このシロップというのは
「砂糖と水を1回熱したもの」
という状態である。
そもそも砂糖というのは固まるものである。つまりシロップのとろとろした状態が維持されているのはおかしい状態なのである。
加熱によって化学反応が起こり、砂糖と水の分子が結合すると、ずっととろとろの状態になる。これがシロップという状態である。(らしい)
という訳で、通常は「砂糖と水を熱する」とシロップが誕生する。
しかしカラメル作りでは、このシロップを1回焦がさないといけない。そこで
フライパンで加熱し続けて1回焦がす→水で再び伸ばして元のシロップ状にする
という10分ぐらいかかる面倒な作業があるのだが、
これがなんとレンジでチンするだけで出来ちゃうんですね~^^
もっと早くに知りたかったですね~^^
もう普通の作り方すると、過剰加熱でフライパンの寿命がガリガリ減ってるのが分かるからね……。
作り方も簡単、砂糖と水をレンチンして水を注ぐだけ。
そりゃそうだろっつってね。
実際「カラメル レンジ」で検索するとレシピも動画も山ほど出てくるんだが、実はこの一般的なレンチンカラメル作りには1個、落とし穴があってですね。
・耐熱容器で砂糖と水を加熱する
って工程が大半なんだが、カラメル作りやると耐熱容器でも割れるんですよね。
コメント欄まで読みに行ったら、ちゃんと報告が溢れていたりする。(あと耐熱容器の説明書にはカラメル作りはするなとちゃんと書いてあることが多い)
ここで英雄「紙コップ」様の登場という訳で御座いますわな。
紙コップなら熱で割れないし、失敗したり、焦げた砂糖がこびり付いちゃっても捨てれますからね。
お前カラメル作るために生まれてきた?
という訳でウンチクと理論が長くなったが、制作の詳細へ。
ちなみにカラメル作りはめっちゃ怖いので、心を強く持ってください。
↓
カラメル作り本編
1.砂糖15gに湿る程度のごく少量の水を加え、紙コップで「1分」加熱。(600W)
この1分の間に急いで次の工程の準備。
・水道の蛇口から細く水を出しておく。(普通に出してはいけない)
・キッチンミトンか軍手など、手~手首を熱から守れるようなものを付けておく。あと出来れば長袖で作業する。
・割り箸を割って片手に持っておく。
↓
2.「茶色く」なるまでは20秒ずつ足していく
3.茶色くなり始めたら10秒足す (20秒やると炭になる)
4.焦げ茶~黒ぐらいになったら、同量ぐらいの水を足す→割り箸で混ぜる
時間との勝負。一瞬で固まってべっこう飴になってしまうので、ぐつぐつに煮えた液体状態のうちに水と再結合させなくてはいけない。
まず焦げたカラメルが大沸騰しているので怖いだろうが、先につけておいた手袋で急いで掴み、先に出しておいた水道の細い水に急いで突き出す。
するってぇと大爆発するので、やや蛇口側に紙コップの口を向けておかないと、自分に向かって撥ねた「溶け砂糖」で大やけどをすることになる。
この時にアカンやろってぐらい砂糖水が撥ね散ろうとするが、手袋をしているので大丈夫と心を強く保つ。(あと意外と遠くまでは撥ねない、水道=流しでやれば最悪でも掃除が楽)
ちなみにこの時、水を入れすぎないように注意。最大で砂糖と同量までなので、スプーン1杯分とかしか入れちゃ駄目な筈。というか体積が増えるほど撥ねる液体の量が増えて危険になる。紙コップだと口が狭いおかげで通常よりは飛び散りにくい。
2秒もすると水の熱で砂糖様の荒ぶりがやや落ち着いて、撥ねない程度にはなるので、片手に持っておいた割り箸で急いでかき混ぜ、1個の液体にする。
なお、この時にプラスチックのマドラーとか使うと熱で溶ける。割り箸なら熱で溶けないという寸法。(実体験より)
これでカラメルの完成。
ちなみにこの一連のカラメル作りを眺めていた姉は、
「魔女の秘薬作りすぎる」
と漏らしていた。
実際見た目が魔女の秘薬作りすぎると思うので、是非試してみて欲しい。
ちなみに正規のフライパンでの作り方でも全く同じく爆発する。(耐熱容器すら割れる原因)
どうしても砂糖がコップと割り箸にこびりつくが、そういうものなので気にしない。耐熱容器やフライパンだとそれを洗うのが大変だが、この2つは捨てれるので無視できる。ストレスフリー。
6.カラメルをプリンの上に注いで完成
この時点で計15分のことが多い。
あとは粗熱を取るために20分ほど放置。残りの洗い物をして実作業は終わり。
粗熱取れたら30~40分も冷蔵庫に入れていれば十分に冷える筈。(1人前分)
ちなみに俺は「プリン冷やす時だけ冷蔵庫の設定温度を最低にする」という時短方法を覚えた。
これで作り始めから口に入るまで、計1時間ちょい前後。
カラメル作りだけは2~3回やってみないと難しいかも。レンチンから水混ぜるまで10秒以内でやること。
俺は昔から長いこと正規のやり方でやってたプロなので「ミスる感覚」が分かるが、レンチンに変えた時は1回加熱しすぎて失敗したぐらいだし。(これが茶色くなり始めてから20秒やると炭になったというデータに)
まあ失敗しても加熱の1分間と砂糖と紙コップしか犠牲にならないので、最初から2回はやるぐらいのつもりでいたらいい。捨てれるって素晴らしい。
ちなみに忘れがちだけど消費期限が店売りのものより早いと思うので、気をつけること。
20時間ぐらい経ったら食べないようにしてる。衛生基準法(=保存の対策)とか学んでないし。
↓解説が長くなったのでシンプル工程のみ版↓
材料
・卵 1個 (1人前)
・牛乳 115g (これ以上増やせない)
・砂糖 15g (これ以上減らせない)
1.材料をボウルで全部混ぜる
小さじやカップではなく「電子スケール」で計ることで洗い物ゼロに。
逆に手間がかかるので「泡立て器」をちゃんと使うこと。洗うのが意外と楽。
2.目の細かいザルで濾して耐熱容器へ
マグカップ、タッパー、紙コップなど。
3.レンジで少し加熱
500W……1分50秒
600W……1分20秒
4.1~2分ほど放置
洗い物をここでしておく。
5.レンジで再加熱
20~30秒。
揺れ具合を見て、追加で10秒ずつ。
中心部を60度以上に。牛乳110g以上なら火が入りすぎても大丈夫。
6.粗熱取る間にカラメル作り
・砂糖 15g
・紙コップと割り箸
湿らせた砂糖を紙コップで1分レンチン。
その間に蛇口の水を細く出す、手袋をする、割り箸片手に持っておく。
茶色くなり始めるまでは20秒ずつ追加。(600W)
茶色くなり始めたら10秒だけ追加。
濃い焦げ茶になっていたら手袋で取り出し、出しておいた水道でスプーン1杯分ほどだけ水を足す。
急いで割り箸でかき混ぜ、水と砂糖を結合させる。
7.カラメルを上からかけて完成
粗熱を20分ほど取り、30分以上冷蔵庫へ。
24時間以内に食べる。
時計見たら書くのに4時間かかってて、ブログなんてするもんじゃねぇやと思ったぜ!! またな!!