ピクサーの最新作、「ウォーリー」を観てきました。
感想を一言いうなら、「ちょっと」です。
なにがちょっとかというと、いろんな側面がですね。
たまにちょっと笑えるし、ちょっと呆れる、ちょっと面白いし、ちょっと泣ける。全体的にみると、観に来て良かった。そう思える映画でした。
未来の人間が始めて登場したとき、正直笑えると思った反面、どこからどうみてもメタボリックだな、と思いました。
でもまあ、実際あんな感じかも。全てが便利な世の中って。人間のおろかさ、むなしさ、悲しさ、哲学的な要素を多分に含む、哀愁の漂う映画です。
嘘です。そんなに難しい映画ではありません。面白いです。ウォーリー最高です。イヴもあっぱれです。もう一度観たいくらいです。
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