テレビコメンテーターは自分の意見を言ってると思う人が多いように感じるが、それは全てでは無い。イメージづくりでバカを装う人もいればカンペで言わされている人もいる。その中で自分の言葉で話す人もいるが、それがコメンテーターの有るべき姿と思う。それが良い悪いでは無く感じるままに、思うままに、それこそが言論の自由。とは言え、それが職業だとしたら、そぐわないことを言ったら首かな?と忖度するのが当たり前。その中で、本音を言える人は限られた人だ。そんな人を見ると少し羨ましい。内容は的を射ていなくとも素直な心が素晴らしい。人の人生なんて儚い。大谷選手のような存在は私にとって生きる希望だし、漫才の中川家は人生の楽しみの一つ。いずれ人類も終わりを迎える。それが明日だろうが、千年後だろうが、私にはどうでも良い。でも、君らはどうなの?ただ死にたくないだけの人なの?