しかし、まだ思い出に浸る歳でもないんだが。
スイセンの香りを嗅ぐ度に姐御を思い出す。
確かスイセンは冬の筈が、昨日街を歩いていて香って来た・・・香水なのか?困ったものだ。
さて、日記の続きだが、
和室で身体を横にして眠りかけてる僕の耳に聞こえて来るのは、風呂場できゃっきゃと騒ぐ二人の女性の声。テレビを消してしまうと息遣いまで聞こえてきそうなほど、ここは静だ。
「○○ちゃ~ん、何にもしないから一緒に入ろう~」と姐御の僕を呼ぶ大きな声が。
そんな大声出さなくても、今迄の会話、聞きたくないことまで全部聞こえてるわい!
Sさん「やだ~○○さん、浴槽もう入れるとこ無いよ」
姐御「あたしの上とか、半分だけ入るとか」
バカ言ってんじゃねぇ~、さっきトイレ行ったとき見たけど(バス・トイレ一体ユニット)
普通より小さい浴槽じゃねぇ~か!
あそこに二人で入って、きゃっきゃしてるって、一体どういう関係?
*すみません、今日はこれから仕事です・・・・続きは帰宅後・・・。