前回のブログから1ヶ月程放置してしまいました。すみません。

ということで早速投稿しようと考えていると再び考査期間に突入したので投稿頻度と製作速度が落ちますが、許して下さい。


そんなん言うてても仕方ないから早速やってくで。

前回は河原町側4連の車番を貼り付けて終わった気がするので、今回は梅田側の写真も…とか言ってたら全然写真を撮ってませんでした💧

唯一撮ってた一枚を↓

3300系トップナンバーのC#3301です。いやぁ素晴らしい。イケメン。3325編成とか3309編成とか色々繁殖させたいですが、最近キットを組むのに気だるさを感じてしまうこの頃……


そんなこんなで8連全てに車番を貼り付けました。↓↓↓

現実ではあり得ませんが上下方先頭車の顔を揃えて集合。どうでしょうか。これを撮る時にはニヤニヤが止まりませんでしたよ。

インレタ貼りが終わればお次はドアレールです。ドアレールはどのモデラー様も苦戦しているイメージです。ので、僕は銀色に塗ったデカールを貼り付けました。ドアの幅を調べ、規定の幅に切り取り、一 | というふうに横帯、縦帯の順で貼り付けました。


これもまた写真がないのですが、しれっと屋根の塗装もしてました。ですが、まだクーラー等は乗せてるだけ。(吹き付けが甘く、アンテナ位置などの印が消えておらず、再塗装するはめに。)


再塗装を済まし、配管を塗り、各パーツ類を取り付けました。配管は0.3mmと0.4mmの真鍮線を使いました。配管留めは……(そんなん使こてへんわ)強い衝撃がかかったら終わりの瞬間接着剤で固定してます。なるべく低コストで。


屋根上機器を取り付けて再集合。これはまずいですよ。誰がこんなにイケメンなデザインを考えたんでしょうか。

 屋根が終わればお次はキツい床下です。HB-2000コンプレッサーを再現するのもしんどいですが、3300系にもあるあの装置…。

これです。荷化重装置です。このゴツゴツした感じと荷化重と書かれたこの箱。こんなんどないして作ったらええねん。

とりあえずしんどいことは一旦置いといて、地道にやってきます。

最後に、完成したときに見れる3426-3301の連結です。中間連結に当たった3301は電連なしの密着連結器を装備してたはずなので、TN化します。先頭に出したくなったら3320の床板と入れ替えれば良い話。


前回投稿分から期間が開いてしまいましたが、地道に作業を進めて、また投稿します。が、冒頭で書いたように再度考査期間に突入したので1.5週間程作業できないので、次回の投稿はいつになるんでしょうか。……首を長くしてお待ち頂けたらと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。