TAKESHIです
今日のテーマの前にお知らせです
ノットセカンドでは毎月第④金曜日(6月は24日です。)13時~17時、金岡コートにて『練習会』を行ってます
6ゲーム先取で3~4試合以上できます
勝敗に関係なく抽選による豪華賞品ゲット
参加費はペアで3150円(税込)
女性でしたらどなたでも参加できます
3日前締め切りで締切後キャンセル料いただきます。
どしどし参加お待ちしております
参加希望、お問い合わせはコチラをクリックして下さい
それでは今日のテーマは【自分を知ろう】です
皆さん、いきなりですがストロークでも、ボレーでも、サーブでもリターンでも自分自身のフォームってご覧になったことってありますか?
特に苦手なショットで改善したいと思ってるショットです
おそらくほとんどの方は、だいぶ前に撮影して見た事があってそれ以来「格好悪くてショックだったので、恥ずかしくて見たくない!!」てな感じで避けてるのではないでしょうか??
例えば、ダイエット…皆さんも経験あると思うのですが、「最近、太ったな。」と思ってる人がいます。
太ってしまったかも?の自分の体重を見たくないので、体重計に乗らない、だから何キロ増えたかわからない、でも増えたかどうか実際数字で見ていないので(確信がない)何キロ減らさないといけないか分からない、わからないからなんとなくダイエット、だから減ったかどうか分からない、だからダイエットが進まない、進まないから諦める
体重が減ってから体重計に乗ろうとして考えてると、なかなかダイエットが進まないんです
それはテニスに関しても同じことが言えると思います
フォームが直ってから、美しいフォームになってから見ようと思っても、自分で直ったかどうか、美しくなったかどうか、分からないからいつまで経っても見ることがないのです
自分のフォームをまず自分自身で『客観的』に見ることで、コーチが言ってたのはこのことか!?自分ではこうしてるつもりでも全然違う!!など本当に理解できるのです
昔は今ほど簡単に撮影できなっかたのですが、現在ではケータイでもデジカメでもハンディカムでも簡単に撮影できます
僕自身、レッスン中は、「こうなってるよ。」だから「あーしたほうがいいよ。」とか真似をして理解してもらおうと思ってます。
しかし、残念なことに僕がどんなに正確に真似をしても、同じ動作にはならないのです
自分で、自分を見るのは勇気が要るかも知れませんが、勇気を振り絞って客観的に自分を観察し、【自分を知る】事をオススメします
こうすることで自分に対する言い訳を取り除いて大きく成長することができます
もちろん形式や試合も撮影してもらうとより深く理解でき、改善しやすくなります
【PR】
ただいまノットセカンドでは海外大手テニスショップとの提携によりラケットを激安価格で提供させていただけるようになりました
新作、旧作問わず35%OFF~45%OFFで提供させていただけるようになりました
在庫や値段等のお問い合わせはコチラをクリックして下さい

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