2026年10月20日のチャレンジ
アメブロ記事更新記録に挑戦する。
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無理はしなくてOK
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今の自分の限界、つまり「現在地」を知る
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バズるためにやらない。他人と競わない
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自分が実際にやってみて、積み上げていく
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自分軸を失わないこと
己を知るためのチャレンジである。
ブログ更新記録チャレンジ開始!
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開始時刻:8:00
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合計目標:なし
実践編
8:00〜11:30
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開始:8:00
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終了:11:30
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作業時間:3時間30分
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休憩:なし
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成果:アメブロ3.5記事更新+画像生成
12:00〜13:00
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開始:12:00
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終了:13:00
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作業時間:1時間
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休憩:なし
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成果:アメブロ記事作成+画像生成
14:00〜16:00
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開始:14:00
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終了:16:00
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作業時間:2時間
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休憩:なし
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成果:アメブロ1.5記事更新+画像生成
17:00〜19:00
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開始:17:00
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終了:19:00
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作業時間:2時間
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休憩:なし
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成果:アメブロ1記事更新+画像生成
19:30〜20:45
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開始:19:30
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終了:20:45
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作業時間:1時間15分
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休憩:なし
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成果:アメブロ1記事更新+画像生成
この時点でかかとに限界を感じる。
今回の実践で気づいたこと
今回は、合計目標を設定せず、休憩や記事作成時間も決めずにチャレンジを開始した。
序盤は3時間30分、休憩を取らずに作業を続けることができた。その後も、食事や瞑想を挟みながら作業を続け、アメブロの記事更新と画像生成に取り組んだ。
しかし、夕方以降には文字をちゃんと打てなくなり、最後には、疲労軽減マットの上で立ちながら作業していたものの、かかとに限界を感じた。
今回、改めて考えたいのは、クリエイティブな活動とチャレンジの違いである。
クリエイティブな活動では、作ることに没頭してしまい、「もう少し、もう少し」と続けるうちに、休憩のタイミングを逃してしまうことがある。
一方、チャレンジには「今やらなきゃ!」という意識が生まれる。習慣として定着していないことでも、チャレンジという形にすることで取り組みやすくなる。
同じ作業でも、取り組むきっかけや心理状態によって、行動が変わるのかもしれない。
だからこそ、実際にやってみることに意味がある。
最初から限界を決めつけず、他人と競わず、無理をする必要もない。実践した結果を記録することで、自分がどこまでできるのか、どのようなときに行動できるのか、何が起きるのかを知ることができる。
今回の記録も、今後の自分と比較するための材料にしていきたい。
