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Not One of Usのブログ

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自転車屋・・・・というのが正しい言い方なのかどうか分かりませんが、最近いわゆる「自転車修理屋」に思うところがあって。

何かというと、サーヴィスが悪い。

私の近所に大体7軒くらい自転車屋があるんですが、そのうちサーヴィスがいいのは、1軒くらい。いつもはそこに通うんですが、何しろ遠い。

他は現在の日本のサーヴィス水準から比べるとお世辞にもいいとは言えない。

*店内が汚い(まぁこれは仕方ないとして)
*修理代の一覧がどこにも無いので、いちいち幾らか確認しないといけない。
*店の人がいない。
*終始タメ口
*店によって、修理時間(取りに来る時間)が全然違い、早いところで15分、遅いと2時間後というところもある。
*客の普段の自転車の手入れ具合にいちいち文句を言ってくる(ここまで言う人はそんなにはいませんけど)

とまぁ、いろいろあります。

こういう店の殆どは個人経営で、店の主は、話せばいい人多いんですよ、ほんと。
サーヴィスだってアメルィカや中国なんかに比べれば全然ましなんです。

ただ世界でもトップレヴェルの日本のサーヴィスに慣れてしまうと、上記のようなことで、その店に行くのが億劫になってしまうんですよね。わがままといえばわがままかもしれませんが。

ただ、本当に思うところというのは「自転車屋ってサーヴィスの悪さ」ではなく、「自転車屋ってまだまだビズィネスチャンスが色々あるんではないか?」ということなんです。

要するに改革の余地があるんじゃないかと。

自転車屋業を営んだこともないので、全くの素人考えですが。

競走の無いところにサーヴィスの向上は無いということで。

自転車屋業界に革命をもたらす会社が現れて、コンヴィニみたいに、チェーン展開して行ったら面白いなと思います。

コンヴィニやスーパーマーケットで自転車修理サーヴィスを始めるっていうのもアリですけどね。

まぁアホみたいな話ですけど、それはそれとして、なんでもいいから、現状を打開してほしいなぁ。。。
意外とあまり知られてないことですが、外国人が日本を訪れると、日本(特に東京)のカラスに驚きます。

図体がでかいからです。

でかい上に数も多い。早朝のビル街などで集団でエサを荒らす姿は、ちょっとしたオカルト映画を彷彿させます。

普段、日本のカラスに見慣れている日本人はカラスとはこんなものだと当たり前のように思っていますが、外国人の目から見ると異様な大きさで、最初、あまりにも大きくてカラスだとは思わなかったという人もいます。

図体が大きいためか、泣き声も、外国のカラスより太くて大きい。

早朝、近所から子供の叫び声が聞こえ、びっくりしてベッドから起きた韓国人が、窓を開けてみたら、実はそれはカラスの鳴き声だったという話もあります。

私は外国から友達が遊びに来た時、観光案内がてら彼らに東京のカラスを紹介しています。
これは単にあくまで私個人の印象でしか無いんですが、、、


日本人とアメルィカ人の主に男性が思う「ゲイ」「ホモ」に対してのイメイジっていうんですか、、、なんか違う感じがします。

アメルィカ人の男は、痩せてて、髪が型まであって、オシャレに気を遣うジャニーズ系の男を見ると「ゲイ」だと思うんですが、逆に日本では、マッチョで短髪の男が、ゲイ(というかホモ?)として描かれることが多くて、まぁ全部が全部そういう風に思われるわけじゃないですが、ただそういう風潮が無いこともない。


個人的にはなんか面白いなぁと思いました。
だってその「ゲイ」に見えるタイプの男性が、相手国ではモテてるわけですから・・。