
さくらの里公園あたりを歩く

青葉が眩しい


ちょっとした公園もありベンチに座り休憩

もう少し歩くと
かつやま道の駅前から芝生が敷き詰められた小海公園に出る
キャッチボールをしている家族や
ゴロンと寝転んでいる人
散歩している人でいっぱい
ここも人気の場所のようだ
「道の駅かつやま」から湖畔沿いの遊歩道を
約500メートルほど歩く

さくや愛の鐘
谷崎潤一郎が愛した湖畔に建つ愛の鐘
観光地のどこにでもある愛の鐘(笑)
湖畔から外れて・・・

冨士御室浅間神社
武田家三代に渡り崇敬された
富士山最古の神社。

参道を歩く
後ろを振り向くと
富士山の頭がちょっこし見える

神門

神門をくぐると・・・

緑に包まれた広々とした境内

里宮
958年(天徳2年)村上天皇が、
崇敬者の礼拝儀祭の便を図るため、 現在の場所へ建立。
現在の建物は、明治22年に再建。

本宮 (下2枚の写真)
富士山最古の社。
699年(文武天皇の御世)藤原義忠公が霊山富士二合目へ奉斉。
722年(養老4年)雨屋建立。
807年(大同2年)に坂上田村麿郷が蝦夷征伐の御礼として社殿を創建。
現在の建物は、1612年(慶長17年)に徳川家の臣で当時当地方の領主鳥居成次が造営
その後4回の大改修を経たものを、永久保存のため昭和49年に現在地へ 遷祀したもの

湖畔に戻る
浮島にお堂があります

六角堂
この六角堂がある浮島は「川窪寺屋敷」と呼ばれる史跡で、
1274(文永11)年に日蓮聖人の信徒たちがお堂を建てた
1559(永禄2)年の大雨で湖があふれて流失。
翌年、同町小立に移築され、現在の妙法寺となっている。
「史跡のシンボルとしてお堂を再現したい」という住民の声で
1994年に六角堂が建立された。
河口湖大橋を通り過ぎて
19キロは歩いた

歩き始めた場所あたりまで辿り着いた ヾ(@°▽°@)ノ

真正面に大きい富士山
ここら辺りもビュースポット

PM3:30
予定通りのいい時間です(*^▽^*)
もうちょっと歩く


あっ、もうこんな時間だ

明日、いやもう今日なのだが・・・
仕事があるので早く寝ないと(汗)
ではではおやすみなさい
続きは・・・

