河口湖_後

さくらの里公園あたりを歩く あし

青葉が眩しい モミジ



河口湖_後02

ちょっとした公園もありベンチに座り休憩 休憩


もう少し歩くと
かつやま道の駅前から芝生が敷き詰められた小海公園に出る

キャッチボールをしている家族や
ゴロンと寝転んでいる人
散歩している人でいっぱい
ここも人気の場所のようだ


「道の駅かつやま」から湖畔沿いの遊歩道を
約500メートルほど歩く

河口湖_後03

さくや愛の鐘

谷崎潤一郎が愛した湖畔に建つ愛の鐘
観光地のどこにでもある愛の鐘(笑)



湖畔から外れて・・・

河口湖_後04

冨士御室浅間神社

武田家三代に渡り崇敬された
富士山最古の神社。



河口湖_後05

参道を歩く

後ろを振り向くと
富士山の頭がちょっこし見える



河口湖_後06

神門


河口湖_後07

神門をくぐると・・・



河口湖_後08

緑に包まれた広々とした境内



河口湖_後09

里宮

958年(天徳2年)村上天皇が、
崇敬者の礼拝儀祭の便を図るため、 現在の場所へ建立。
現在の建物は、明治22年に再建。



河口湖_後10

本宮 (下2枚の写真)

富士山最古の社。

699年(文武天皇の御世)藤原義忠公が霊山富士二合目へ奉斉。
722年(養老4年)雨屋建立。
807年(大同2年)に坂上田村麿郷が蝦夷征伐の御礼として社殿を創建。
現在の建物は、1612年(慶長17年)に徳川家の臣で当時当地方の領主鳥居成次が造営
その後4回の大改修を経たものを、永久保存のため昭和49年に現在地へ 遷祀したもの




河口湖_後11

湖畔に戻る
浮島にお堂があります



河口湖_後12

六角堂

この六角堂がある浮島は「川窪寺屋敷」と呼ばれる史跡で、
1274(文永11)年に日蓮聖人の信徒たちがお堂を建てた
1559(永禄2)年の大雨で湖があふれて流失。
翌年、同町小立に移築され、現在の妙法寺となっている。

「史跡のシンボルとしてお堂を再現したい」という住民の声で
1994年に六角堂が建立された。



河口湖大橋を通り過ぎて
19キロは歩いた


河口湖_後13

歩き始めた場所あたりまで辿り着いた ヾ(@°▽°@)ノ



河口湖_後14

真正面に大きい富士山

ここら辺りもビュースポット sss

PM3:30
予定通りのいい時間です(*^▽^*)

もうちょっと歩く あし


ペタしてね


あっ、もうこんな時間だ叫び

明日、いやもう今日なのだが・・・
仕事があるので早く寝ないと(汗)

ではではおやすみなさい
続きは・・・
まってね