越谷をぶらりとまち歩き 〜日光道中〜 心温まる建物越ヶ谷宿は埼玉県内の日光街道で最大の宿場町で、徳川家康が鷹狩でたびたび訪れた宿でもあり、その場所は現在でも「御殿町」という地名で残っています。日光道中の古い建物を見て歩きました。国道52号線の狭い道ですなんだか私の故郷七尾市の一本杉通りに似ている米長乾物店遠藤家の蔵会田金物店大野家鍛冶忠小泉家木下半助商店横田診療所(元越谷郵便局)行徳屋田中米穀店水田文具店日光道中でこのように古い建物が何軒も残っているのは「越谷」だけなのでは・・・といわれています。3月にはひな人形、5月には5月人形を各お店、家で飾られ見て回れる催しが行われています。来年は見に行こうかなヾ(@°▽°@)ノ